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2008年5月25日
ニホンゴムツカシデスネー。
とあるCDレビューの記事を読んでいて、
「百聞は一見に如かず、とにかく聞いてみて下さい」
という一文に、まぁ言いたいことは分かるよなぁと
ちょっとしみじみしてしまった。
そんな出来事を乗り越えて新譜のチェックを少々。

投稿者 まさい : 2008年5月25日 23:59
コメント
あれはまだ私が神様を信じなかった頃…ではなく
あれはまだ私が九州にいた頃…。
ローカル局のローカル(しかもフリーであろうと思われる)
女子アナが…「"前代見物(みもの)"のイヴェントです!!」などと
ヌカしやがった!!
そりゃ「前代未聞」や!!っちゅうの!!(ーー;
恐らくくだんの『ローカル局のローカル(しかもフリーであろう
と思われる)女子アナ』の脳内には「みもん=九州の訛りで"見物
(みもの)"のこと」…つまり「"ぜんだいみもん"なんて言ってる
オッサンって、イナカモノよねぇ…ダサイわぁ」などと思っている
に違いないのである!!
ハッキリ言ってやるが「無知なイナカモノはオマエだ!!」(怒)
…あれ!?「百聞は一見に如かず」から「前代未聞」まで飛躍した
上に、何故にまさいさんの日記のコメントで怒っているのやら?w
まぁ…お許しあれ…m(__)m
投稿者 パクちゃん : 2008年5月26日 01:21
言葉の使い回しよりも先に、
レビュー自体の方が気になってしまい
そこまで気付けませんでした。
投稿者 チョースケ : 2008年5月26日 06:45
僕はCDを紹介する特集企画が組まれた書籍を読んだ時は、
「百文は一聴に如かず」となってました。
「百聞→百文」のセンスは、流石ライターだな、と
感心した覚えがあります。
投稿者 katoh : 2008年5月26日 07:38
>パクちゃん さん
5月のとある土曜日に雨が降りまして~、
ってな感じで先日は雨やどりもせず濡れました。
それはさておき、こりゃまた前代未聞のエピソードで(笑)。
私にとっての前代未聞はと言えば、学生時代に講師が発した
「人の噂も四十九日」に尽きます。
>チョースケ さん
そう、チョースケさんのその態度こそが
人としてあるべき姿なのでしょうね…(笑)。
揚げ足を取らない真摯な紳士。
>katoh さん
ラジオパーソナリティが言うところの、
「また来週のこの時間、お耳にかかります」的なノリ。
慣用句なんだからいいじゃないかという
大人な態度が取れない私、チイサイデスネー。
でも文脈のせいでしっくり来ない慣用句は実際あります。
上記の例も、「論より証拠」とか書けば済んだワケですし。
それにしても「百文は一聴に如かず」というのは
小憎らしいまでにソフィスティケイティッド。
投稿者 まさい : 2008年5月27日 01:17
ミケンにシワを寄せてみる。
投稿者 taiyoo-e.b. : 2008年5月30日 14:13
>taiyoo-e.b. さん
ミカンのカワを剥いてみる。
投稿者 まさい : 2008年5月30日 21:52