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2008年7月21日
引田天功の大脱出。
世間が休みの日は、ハッキリ言って仕事がはかどる(泣)。
さて、疲労困憊して帰宅しつつも新規購入分のCDを
せっせと開封することに余念がない私。
CDの包装フィルムは、多くの場合開封しやすいように
下部に切り込みが入れられている。
その部分にはテープ状の開封線が内側から接着されており、
切り込みを引っ張るとこの開封線に沿ってフィルムが裂けて
めでたくぐるりんと開封することが出来るのはご承知の通り。
今回もそうなるはずであった。 それが予定調和というものだ。
しかし実際には、その開封線がスルスルと抜けただけであった。
サヤエンドウのスジでも剥いているような錯覚に陥った。

投稿者 まさい : 2008年7月21日 23:59
コメント
たまにありますね、こうゆうの。
輸入盤なんかはケースの上部にベタ~っとシールも貼ってあって
剥がした後のネバネバがイライラします。。。
投稿者 み~ : 2008年7月22日 08:36
CDの神様が、「このCDは聴くに及ばす」とのご託宣を下さったのでは…?
私ゃ、いつもカッターでケースの底部から切り開きます。
カッターを入れる角度さえ間違えなけりゃ大丈夫です。
投稿者 ながのひでお : 2008年7月22日 22:34