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2009年7月24日
評価することの重みとその自覚。
某大手通販サイトでは、個別商品のページを開くと
"出品者(外部業者・個人)から購入する"という選択が出来る。
購入者は事後に出品者を評価するのであるが、
判断基準は「商品がすぐ届いたか」であるとか
「商品が事前説明通りのコンディションだったか」、
あるいは「メールなどによるフォローが適切だったか」等々、
"売り手"としてふさわしいかどうかに基づくのが道理である。
で、だ。

今日たまたま、このような評価の付け方をしている人を見付け、
頭を殴られたようなショックを受けた。 他山の石とすべし。
投稿者 まさい : 2009年7月24日 23:59