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2009年8月25日
秋風が吹く港の町を船が出てゆくように。
私も旅に出るわ、
明日の適当な時間に。

投稿者 まさい : 2009年8月25日 23:59
コメント
こういう反応が何より嬉しかったりするねぇ!!(^^/
私バカよね おバカさんよね
後ろ指 後ろ指 さされても
あなた一人に 命をかけて
絶えてきたのよ 今日まで
How I'd like to look into that little book
The one that has the lock and key
And know the boy that you care for
The boy who's in your diary
↑↑
一応、お礼として「心のこりの恋の日記」なるものを"作詞"してみますた(^^;
投稿者 パクちゃん : 2009年8月26日 02:26
>パクちゃん
秋らしい気候になってますねぇ…、ってな日記を
ちょうど書こうと思っていた矢先にですねぇ、
ああ、いいネタ見つけちゃったー、ってなもんです(笑)
会心の作とも言える「心のこりの恋の日記」の詞を頂き、
私も「心のこりの恋の日記 Dual Mix」を作りましたぞよ。
投稿者 まさい : 2009年8月26日 23:40
クッチャクチャでねえ。
投稿者 森香 : 2009年8月27日 01:04
>森香 さん
相似形とは言え、別の楽曲なればこそ。
しからばちょいとタネ明かしをば。
1.キーは、たかしとニールに半音ずつ歩み寄ってもらった
2.テンポは、ニールにかなり急いでもらった
3.結果、若干たかしが走っているがメンドクサイので作業終了
4.一時間掛けた割には、誰が得するのか分からない仕事であった
5.秋の風が心を吹きぬけてゆくのを感じる私、十八(嘘)
投稿者 まさい : 2009年8月27日 02:04
>>一時間掛けた割には、誰が得するのか分からない仕事であった
少なくともオレは納得するわ。
実は「やろうかな?」と思ってた事なのよ(^^;
投稿者 パクちゃん : 2009年8月27日 03:08
>パクちゃん
> 実は「やろうかな?」と思ってた事なのよ
抗い難い「宿命」に衝き動かされている者どうし(泣)
あたかも満身創痍で川を遡上してくる鮭の如く
(鮭に失礼だ、という批判は甘受しながらも)
ほとんど滅私奉公の領域というか何というか。
しこうして、結局は誰にも褒められないという
オチまでキッチリつけて、やがて十九に(嘘)
投稿者 まさい : 2009年8月27日 11:16