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2010年6月 5日
穂足のチカラ。
城西校区「水と緑と蛍の音楽会」からオファーがあり、
演奏させて頂くために島崎の三賢堂へ出向いた。
終了後、すぐ近くの釣耕園に移動し、足元も見えない
ほどの暗がりの中を竹灯篭の灯りを頼りに進んでいくと、
やがて私たちはゆらゆらと浮かぶ蛍の光に囲まれた。
市内に居ることを忘れそうになる幻想的な時間であった。

投稿者 まさい : 2010年6月 5日 23:59
コメント
ステキなところですね♪
蛍ってもういるんですね、
もっと真夏に見れるものだとおもってました。
投稿者 み~ : 2010年6月 6日 08:40
関係ない話ですが~
「穂足のチカラ」マイミクの海野螢先生が
交流のある梶尾真治先生に「君の名前を
使っていい?」と聞かれ二つ返事で快諾。
主人公の名前が「海野穂足」になったそうです♪
投稿者 駱駝 : 2010年6月 6日 11:09
10年ぐらい前に
福岡県黒木町在住の
伯母の家で見たことありますわ。
その日の天候によって 蛍の数に
差がありますのよね。
∴∴∴∴∴∴∴
まぁ
フカフカとした
柔和な掌でございますこと!
投稿者 まぐ : 2010年6月 6日 12:26
>み~ さん
けっこう舞ってましたよ~。
せせらぎの音も最高♪
>駱駝 さん
ご名答、百点満点ですぅ!
「蛍」ではなく、ちゃんと「螢」と
書いてある辺り、実に感心感心(笑)
氏もカジシン会のメンバーですからね~。
ともあれ、フクヤジョウジ時代に(略)
>まぐ さん
このフカフカとした柔和な掌の主は、
うちのバンドのバンマス様です。
お伝えしておきますね(笑)
投稿者 まさい : 2010年6月 7日 02:21