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2011年7月14日
カトルズ・ジュイエ。
誰が呼んだか巴里祭。私には無関係だが。
散歩のついでに見上げた空は、やや多めに
浮かんでいる雲が朝日に照らされオレンジ色。
そして予報通り暑い一日となったわけだが、
今日はここ数日のように夕立が降ることはなく、
もの凄い熱気を保ちつつ日暮れを迎えてしまい
さすがに扇風機だけでは無理だと諦めた夜だった。

投稿者 まさい : 2011年7月14日 23:59
コメント
綺麗な夕焼け雲ですねー。
熊本県人としてはケーキ屋さんを思い出してしまいます。
投稿者 はもろう : 2011年7月15日 13:21
すごい画像ですねぇ
な~んかね…
マグマ大使の父
『ゴア』
を連想するっちゃんね。
なしやろか…。
投稿者 とど黒 : 2011年7月15日 20:09
去る10数年前、泊まっていたユースホステルの屋根裏部屋で、
外から聞こえる花火の轟音にビックリして外を見、屋根の向こうに
派手に打ち上がる火の饗宴に暫し呆然、で、その日がパリ祭で
あることを思い出しました。パリ滞在何日目かの、Le publicの夜。
前もって気づいてたら1人ででも街に繰り出してたんだけどな。
完全に忘れてた。
投稿者 なゆぷん : 2011年7月16日 22:35
>はもろう さん
何でこんな色彩になるのか…、自然の織り成す神秘です。
ちなみにカトルズ・ジュイエのケーキはお気に入りです(笑)
>とど黒 さん
確かに得体の知れないパワーを感じますね。
それこそ、あの雲の向こうから何かやってきそうな…。
ところでゴアってマグマ大使の父親でしたっけ…?(笑)
>なゆぷん さん
ほほぉ~、それは印象的な巴里祭の思い出ですね~!
知らないままに「あっ、今がそうだったのか」という
偶然の巡り会わせというのも実に素敵だと思います♪
投稿者 まさい : 2011年7月17日 12:21