2012年2月 3日
節分、初午、氷点下。
マイナス6.5度の世界では、
やる気に水が差せます。
差した水は、カチンコチン。

2012年2月 2日
とんぶらねーじゅ。
朝から俄かに雪が降り始めると、
瞬くうちに視界が真っ白になった。
東証も凍傷を起こす程の寒波到来。

2012年2月 1日
如月、そして藝術。
日が暮れると途方もなく部屋の中が冷えるので、
せめてハートウォーミングなDVDを鑑賞してみる。
かくして私の2月は逞しくスタートするのであった。

2012年1月31日
2012年の31日目を迎えて。
そら見たことか、いい天気。
寒かったり月末だったり、
おあつらえ向きの逆境である。

2012年1月30日
表記ゆれ。
今日から熊本でも始まったradikoの試験運用であるが、
巷での表記がrajikoだのrazikoだのradicoだの、実に
バリエーション豊かであるのを見るにつけ、最初から
カナで書くべきではなかったのかと思ったりもする。

2012年1月29日
ビックリ仰天有頂天。
寒い寒い...。
痛い痛い...。

2012年1月28日
かはぎし。
曇り空。
昨日ほどではないものの、
寒くないわけではないのだ。
そして舞う鳥をしばし眺める。

2012年1月27日
けど、でも。
爽やかな快晴。寒いけど。
降り注ぐ陽光。寒いけど。
体調がイマイチ。寒いから。
つまり、昨日と似た今日の日。

2012年1月26日
やさしい悪魔。
やたら青空で、
やたら風が冷たくて、
やたら体調不良。

2012年1月25日
Zingiber officinale.
折からの寒気到来で体調が黄色信号。
何にせよまずはあたたまるのが肝要と、
しょうが尽くしで体に火を入れる早朝。

2012年1月24日
あたたかいのは排気ガスのみ。
午前零時の寒さに堪えかねて写真を一枚
撮ってみたが、指先が冷えただけであった。
見た目だけはあたたかそうな水道町の灯り。

2012年1月23日
靴紐がほどけたら。
とりあえず一度リセットすべきである。
焦りも感じるが、ともかく一旦停止。
止まらないと見えないものもある。

2012年1月22日
電線に。
あっ、鳥だ。
寒そうだ。

2012年1月21日
川の流れに。
あっ、鳥だ。
冷たそうだ。

2012年1月20日
仰ぎ見る輝く青空。
早朝のぐずついた天気はどこへやら。
見上げればどこまでも青空が広がる。
来週の寒波襲来を前に束の間の日和か。

2012年1月19日
政局か。
政局じゃなかった。
いずれにしても選挙はおいしいものだ。

2012年1月18日
インヴィクタ序曲。
眠くてツラい朝だったので、
景気付けにぷっぷくぷー。

2012年1月17日
真冬の夜の夢。
「てなもんやサウンド笠」がNHKラジオ第一にて
全国津々浦々に放送されるという栄誉に浴した。
割とまともな回がオンエアされたのでホッとした。
足掛け14年目にして勿論初めてのことであるが、
民放の番組がNHKで流れるのも不思議な感じだ。
というわけで本日が私の全国デビューの日である。
2012年1月16日
笑う門にはトロピカル。
この時期に、ごっついパイナップルを頂いた。
充分熟れて甘みも強く、なかなかに美味。

2012年1月15日
あゝ乾燥。
カサつくこの時期の必需品。
使い切ったのでまた購入。

2012年1月14日
夜明け前唯一の被写体。
明るく浮かぶ今朝の月。
それにしても寒いこと。

2012年1月13日
そろそろ出番。
寒いことは寒いが、昨日の朝ほどではないなぁ...
などと思いを巡らせつつ寒風にしばし吹かれる。

2012年1月12日
攻めの姿勢。
日本先攻!
たたみかけろ!

2012年1月11日
寒くも穏やかな午後。
ふらりと神社に立ち寄って、
手を合わせてみるひととき。

2012年1月10日
海鮮。
おうちでちゃんぽん。
あたたかくてよい。

2012年1月 9日
ぽっかり。
ひときわ明るく夜を照らす、今年最初の満月。
それは実に深い黄色を呈して浮かんでいた。

2012年1月 8日
本年二週目。
曇り空の日曜日であったが、
日が暮れるころには晴れた。
少し寒さも和らいで感じた。

2012年1月 7日
この顔にピンときたら野々島。
あの辺にあれがあるよね、と言って理解し合える、
誰の記憶にも焼き付いている目印があるものだ。

2012年1月 6日
人はまたひとつ賢くなった。
ただただ寒い氷点下の早朝。
外出などしないに限ると知った。

2012年1月 5日
熾烈なポスト争い。
朝5時。誰も争ってはいなかった。
寒さで若干挙動不審なのを自覚。

2012年1月 4日
COLDPLAY.
今日、熊本市内に雪が舞った。
手足カサカサ、奥歯ガチガチ。
明日の朝は氷点下との予報だ。
2012年1月 3日
さもありなん。
寝る前に思ったものだ。
願わくは、朝が来たらご近所さんが今日燃えるゴミの
回収が来ると勘違いして、結果今日から3日間放置
されたままのゴミが発生しませんように、と...。
まことに残念ながら、その思いは届かなかった。
2012年1月 2日
けっさい。
決裁。
稟議書を廻すべきか。

2012年1月 1日
正月らしく。
今年最初に購入したのは、マスク100枚。
我ながら正月気分満載の買い物ではある。

年頭のごあいさつ in 壬辰。
各 位
新年あけましておめでとうございます。
2010年は多くの新たな繋がりを得ましたが、
2011年はそれらの結びつきが有機的にしっかりと
育ってゆくのを実感する一年となりました。
そういったご縁ある全ての方々に、旧年中は
公私それぞれに大変お世話になりました。
本年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。
2012年は昇り龍、きっと良い年となることを
確信して、笑顔で前に進んでいきましょう!
二〇一二年 元旦 まさいよしなり
2011年12月31日
納まり感。
納めた。
というか、一応納まった。
ま、上出来であろう。

2011年12月30日
自己への問いと特徴ある頭部。
見ていない。私は何も見ていない。
もし見えていたとしたら、それは
寝不足がもたらした幻覚である。

2011年12月29日
冬なればこそ。
今日も今日とて放射冷却で身がこわばる。
が、この晴天も暮れにかけて崩れるそうな。

2011年12月28日
風物詩。
タモリがゲストの「徹子の部屋」。
ここにひとつの年末を感じた。
2011年12月27日
はふはふ。
とにかく温かいものが食べたくなり、
自宅でおでんを仕込んでみた次第。
この選択は正しかったと自画自賛。

2011年12月26日
スパイス大作戦。
寒い時こそ辛いカレーがありがたい。
というワケで今宵の夕餉に選んだのは、
チキンカリーの大辛とガーリックナン。

2011年12月25日
せんば山には狸がおってさ。
メレ・タヌキマカ!
ぽんぽこぽん♪

2011年12月24日
今宵限りの輝きを見上げて。
なにはともあれイヴの夜。
寒さが堪えて仕方がない。

2011年12月23日
じんわり夜明け。
祝日の朝が静かに訪れたのだが、
こう書くまで祝日を忘れていた私。

2011年12月22日
冬至に咲く花。
今夜は山鹿・八千代座の舞台でアイリッシュトラッドを演奏。
素晴らしい空間で貴重な音楽体験をし、身も震える高揚感。
ステージ終了後、楽屋に戻ってみると思いがけず鮮やかな
花が届いており、感激もひとしお。寒い夜に心はあたたか。

2011年12月21日
はじめての。
どこにしますか。
ア〇ムですか。

2011年12月20日
マサイの火。
誇り高きマサイ族の証しを頂いた。
つかさの湯の中の人、ありがとう。

2011年12月19日
二匹が着る。
今度の土日がそうなんですね、という話題を
ヒトゴトのように交わしてきたのが今日の全て。

2011年12月18日
はじめに歌丸ありき。
毎週首を長くして待っている笑点タイムが、
今日はスポーツ中継に取って代わられた。
悲観に暮れ、アレによく似たコレで栄養補給。

2011年12月17日
みるまえにとべ。
パタパタと、何か飛んでる。
何か飛んでる、パタパタと。
パタパタと、羽ばたきもせず。
羽ばたきもせず、パタパタと。

2011年12月16日
初雪。
チラッと太陽が見えたり、
途端にまた薄暗くなったり、
遂に何かが降ってきたり。
そんな感じの今日の空模様。

2011年12月15日
ふたご座より降り注ぐ。
流れる雲と明るい月に難儀しながらも、
幾つかの輝く流星を見ることが出来た。
午前2時くらいまではまだ寒さを感じず、
気楽に夜空を見上げられたのは幸いだ。
さすがにコンデジで流星を追える筈もなく、
仕方なしに目立つ脇役の月をパチリ。

2011年12月14日
束の間の緩み。
今朝は比較的寒さが緩んだ。
写真を撮る手も冷えずに済む。

2011年12月13日
足元も明るい。
足取りも軽い、早朝の散歩。
見上げれば、西の空に傾いてゆく
月齢17の月。 もうすぐ6時である。

2011年12月12日
あんなこと、こんなこと。
月曜日の朝がゆっくりと明けた。やや雲が多い。
今朝の熊本の気温は4度。キリリと寒気を催す。
さて今週は為すべきことが俄かに山積となった。
計画的に、効率的に片付けていかなければ。

2011年12月11日
花の日曜日。
見上げれば今朝も相変わらずの曇り空。
ようやく明るくなった頃、しばらくのんびりと
鉢植えの手入れなどを楽しんだ。 寒い。

2011年12月10日
ショー。
天候不順により、ついに熊本では見られなかった天体ショー。
仕方がないので自作したフライドポテトをヤケ喰いしましょー。

2011年12月 9日
早起きの金曜。
今日は日中を通してグッと冷え込んだ。
空模様はといえば、時折陽が射したり、
また雲に隠れたりの繰り返しであった。
この寒さは明日も続きそうとの予報だ。

2011年12月 8日
雨の朝。
もうすぐ7時だというのにまだ朝は暗闇の中。
降りしきる雨の音だけが外の様子を物語る。

2011年12月 7日
夜10時までの輝き。
しばしの間きらめきを堪能して・・・、
そして家路につくのであった。

2011年12月 6日
ラッキーという名のスナイパー。
街角で配りまくっている、
「当たったらラッキーだからお店に来てね」
的なスクラッチを削ってみた。
当たりが出た(苦笑)

2011年12月 5日
夜明けに思う。
月曜の朝が穏やかに訪れた。
師走に入って瞬く間に数日が経過し、
為すべきことが積み上がる一方である。
所詮出来得る限りしかこなせないわけで、
ゆえに少しでも前倒しで着手せねば。
あれもこれもそれも、なにもかも、ひとつずつ。

2011年12月 4日
さむいにゃ~。
夕暮れの公園でぴったり寄り添う親子のにゃんこ。
思えば風が冷たさを増してきた。 家路を急ごう。

2011年12月 3日
A winter twilight.
陽が沈み、土曜の夜がここから始まる。
季節を彩るイベントが目白押しのようだ。

2011年12月 2日
緑と黄色。
とうとう緑の葉を残したまま師走を迎えてしまった
路傍の銀杏が鮮やかなコントラストを見せていた。

2011年12月 1日
街の煌きも寒風の中。
この陽気のなか師走を迎えるのかと
昨日は訝しげに思っていたわけだが、
打って変わって風が冷たい12月1日。
体がどうにもついていかないのである。

2011年11月30日
スライムの青い色はクチナシの色。
コラボ新商品の話題でもちきりの某コンビニに行って
ごく普通の選択をしてしまうマイ・コンサバ・ライフ。

2011年11月29日
そうは問屋が卸しています。
果たしてそうであろうか。
恐らくそうなのだろう。
水滸伝の舞台の・・・、
マラソンの兄弟の・・・、
そうそう、そうとも言う。

2011年11月28日
寒さも緩み。
曇り空だにゃー。
あったかいにゃー。

2011年11月27日
いかがかな。
どぎゃんもこぎゃんも、漕がにゃんもん。

2011年11月26日
ハーンの愛したアイルランド音楽。
駐日アイルランド大使のご臨席を賜り、
アイリッシュトラッドの演奏を披露。
終了後は場所を移してお酒とご馳走。
とても満ち足りた一日となった。

2011年11月25日
右はお湯を入れた後は持てません。
シーフードヌードルの日韓対決。
ちなみにスープヌードルのほうが
麺が多かったのはここだけの秘密。

2011年11月24日
夢は大きく。
ジャンボの季節ということで巷は沸きかえっている。
そこで私も早速購入してきた次第。 満足している。

2011年11月23日
エヴァー・グリーン。
何と言っても、まずジャケットに居並ぶ
顔ぶれでワクワクしないワケがあるまい。
異論はないであろう。 そうに決まっている。

2011年11月22日
ひゃっほ~い!
グミの煽り文句にこのノリは必要なのだろうかと
暫時考えてはみたが、答が出よう筈もなかった。

2011年11月21日
芯まで冷えて。
昨日耳にした予報の通り、今日は寒かった。
「Uラジくまもと」に出演のため夜に自転車で
外に出たのだが、さすがにめげそうになった。
今朝の最低気温は3度、明朝は2度らしい。
シャッターを押す手もかじかんで、大甲橋からの
一枚も手振れせずにはいられない有様であった。

2011年11月20日
なんと極端な。
金曜、土曜とぐずついた空も、
今日はカラリと晴れて心地よい。
しかしここ数日とは打って変わって
明日から冷え込むという予報である。
しかも例年並みを一気に飛び越えて
厳しい寒さがやって来るとか。 極端だ。

2011年11月19日
カレーは無敵。
バーナーであぶってトロ~リ、まろやかで香ばしい
「焼きチーズカレー」を頂いた。 実に濃厚な味わい。

2011年11月18日
イメージキャラクターの名はネッギー。
生地にはネギ、そして食べ進んでいくと
中にはおかかとマヨネーズが忍んでいる。
この絶妙の食感と味わいのバランスが見事。

2011年11月17日
清涼飲料水の光と影。
おおっ・・・!

おおおぉぉぉっ・・・!

2011年11月16日
きりりと。
ここ数日は朝の冷え込みがとみに厳しいが、
11月も半ばであるからこれが普通ではある。
明け方のオレンジ色がいっそう濃い今朝の空。

2011年11月15日
絶品のおやつ。
午後はまったりとフルーツケーキなど堪能した。
途端に気分はラジオあるいはお店のBGM。

2011年11月14日
今はこれが精一杯。
夜明け前の空に浮かぶひときわ明るい月。
もっと大きくワイドレンジで撮りたいところだが、
これがコンデジの限界というものである。

2011年11月13日
隣の客もご満悦。
驚くほど甘い柿に大満足。
サクッとしっかりしており、
熟しすぎていない点もグー。

2011年11月12日
静寂を歩く。
もうすぐ夜が明けるという時刻、
低い空にひときわ大きく輝く月。
空気は澄み切って、きりりと冷えていた。

2011年11月11日
111111111111。
せっかくその瞬間を写真に収めたので公開したところ、
温度が11度じゃないとか散々な言われようであった。

2011年11月10日
一日先送りするようなこともなく。
急に時期相応の寒さがやってきた折、
合わせたようにひとつ花が咲いた。
こちらも精一杯眺めてみることにする。

2011年11月 9日
怪しき雲行き。
筋肉痛に〇〇ンパス、
余波でどこかが乱高下、
その荒波に乗りて候。
写真は今朝の産業道路、
記事との関係、特になし。

2011年11月 8日
リットーミュージック。
秋を実感するのもままならぬうちに立冬である。
それでも今日は日中の気温が少し低く感じられ、
更には明日の雨を境にグッと冷えてくるだろう
とのこと。 かように熊本の秋は幻の如く過ぎ去る。

2011年11月 7日
あきもせず。
花岡山でツクツクボウシが鳴いていたという
情報を耳にした。 虫も勘違いを余儀なくされ
花も狂い咲く晩秋の陽気もあとわずからしい。
体調管理の甚だ難しい日々をサバイバル。

2011年11月 6日
胸を張って足を上げて。
背筋を伸ばしてばかりもいられない時がある。
いいではないか、こっそり息を抜いてみても。
「ひんだれた」とか「よだきい」とか言えばよい。

2011年11月 5日
頭痛もするし。
朝からこんな感じの重い空。
いつ降り出すのかとヒヤヒヤ。

2011年11月 4日
じんらみょん。
ピリ辛のスープでなかなかいける。
食欲のないときには助かりそうだ。

2011年11月 3日
夜の文化祭。
熊本市花畑町のライブカフェ・ヌアージュにて
「ヌアージュ秋の大文化祭」が催され、小生も
「秋の大文化祭バンド」の一員として参加した。
満員御礼の会場は予想以上に熱く盛り上がり、
22時半を回るまで楽しさを共有したのであった。

2011年11月 2日
釣れますか。
差出人「Twitter」から「New incoming message」なる件名で
未読メッセージを読むよう催促するメールが届いた。
この時点で完全にクロなのだが、一応念のためにソースから
メールの内容を覗いてみると、どのリンクからも同一の怪しい
URLに飛ぶ、という実にシンプルな小細工が施してあった。
いかにも古典的な手口だが、誤クリックなどには何卒ご用心を。

2011年11月 1日
腐っても。
信じ難いが、信じるよりほかない11月の到来。
信じ難いが、信じるよりほかない11月の暑さ。
そんな11月だがやっぱり11月、翌月は12月だ。

2011年10月31日
赤い城の伝説。
今夜、銀杏城がピンクに染まった。
それは健康への願いを込めた色。

2011年10月30日
ご注文をどうぞ。
懸案であったライブも無事に終えることが出来、
その打ち上げ的な気分で楽しい宴席に突入。

2011年10月29日
余念がないし、時間もない。
いよいよ明日は新バンドのお披露目である。
弥が上にも練習に熱が入る今宵のスタジオ。

2011年10月28日
罹患。
風邪ひいた。
この流行にだけは決して乗り遅れたことがない。
私の誇るべき経歴のひとつだ。 異論は遠慮願う。
そんな億劫な体調に寄り添うかのような曇り空。

2011年10月27日
深夜の家路。
夜更かし癖はいけない、とあの人も歌っていたではないか。
とっとと帰るのが吉であろう。 風が冷たい夜の水道町にて。

2011年10月26日
冬の星座。
キリリと冷え込む午前5時。空気に透明感を感じる。
散歩の途中、まだ夜の明けきらない空を見上げると
ひときわ鮮やかに輝くオリオン座がそこにあった。

2011年10月25日
フォーク組きたる。
マメにキチンと練習している次第。
強力なギターの助っ人が登場し、
いよいよ形になりつつあるのだ。

2011年10月24日
淀のターフは雪模様、寒かろ重かろ辛かろう。
今週に入って急に寒さが増してきたのであるが、
そんな折、うちの鉢植えのスイカが実をつけた。
直径8センチほどの小玉が実にいじらしく思えた。

2011年10月23日
ほっとな癒し。
しょうが梅酒というものを入手した。
飲みやすくてあたたまる。 良さげ。

2011年10月22日
こだわり豆菓子。
これは好きだ。
かなり好きだ。

2011年10月21日
練習前にいい気分。
にわかには信じがたいと思うが、この写真は
バンド練習に向かう一時間ほど前の様子である。
練習する気概にすこぶる溢れているのだが、
なぜかそう見えないのは困ったものである。

2011年10月20日
二倍、二倍。
たかが携帯の麻雀ごときで、今年の残りの
運を全て使い果たした心持ちである。

2011年10月19日
石垣の陰で。
闇に紛れて密会。
詳細は一切秘密。
そんな夜もあるさ。

2011年10月18日
仕方なく。
桃のロールケーキを入手。
なかなかに美味である。

2011年10月17日
濃いめ。
今日の夕空はひときわ濃く燃え上がり、
木星のガス雲を思わせるようであった。
日が暮れると風は冷たく、脚は疼くのだ。

2011年10月16日
武夫原頭に草萌えて。
爽やかな空。 まさに行楽日和というところである。
が、裏腹に行楽とはあまり縁のない場所に到着。
むしろ開き直ってそよぐ緑を満喫するに至った私。

2011年10月15日
見えたらここまで降りて来な。
あっ、ひこうきだ。
わたしをどこかにつれていっておくれ。

2011年10月14日
雨の合い間をゆく自転車。
今週も早朝にスタジオ入り。 もとより曇っていた
空は、やがて思惑通り泣き出し始めてしまった。
しかし幸い生放送が終わる頃には雨は一旦
上がったので、この隙にと直ちに自転車で移動。
その後は終日雨となり、時折強風も吹いていた。

2011年10月13日
季節はずれの玉。
いよいよ秋も深まってきたという感じであるが、
この時期にうちの庭先のスイカが実をつけた。
直径10cmという小ぶりの玉、この先どうなる?

2011年10月12日
窓はいつも待たせるだけで。
急いでいるときに限ってこの有様である。
よりによって8個も更新があるのか、と
ひとりボヤきつつPCの前でひたすら待機。
実はこのまま席を離れ難いのだ。 かつて
正常に電源が落ちなかった経験があるゆえ。
というワケで終了するのをただ待つのみ。

2011年10月11日
さくさくと日記を書け。
絶品のえびせん。
さくさくとおいしい。

2011年10月10日
プログレ。
正午過ぎから某局のラジオ番組を聴いてみた。
1曲目に流れてきた「Atom Heart Mother」が
その心意気を具現していた。 ちなみに完奏。
2011年10月 9日
ろうそくのあかり。
熊本城から市街地一帯にかけて
繰り広げられている「みずあかり」。
時がゆったりと流れている感じだ。

2011年10月 8日
おいくらですか。
網走産の輝く玉石である。
それでは遠慮なくプチプチ。

2011年10月 7日
戦の前に。
朝ごはん。
いい感じ。

2011年10月 6日
iPhone4S (iPhone for Steve).
そこに何かしら意味を感じてしまうのが人間。
しかし世界を変える人物というのは決まって
独裁色をあらわにするタイプなのだと再認識。
カリスマとして尊敬し得るが昵懇たり得ない。
無論本人も馴れ合いを望むべくもなかろうが。
ともあれ、間違いなく世の中に変革をもたらした
一人の人物の逝去に心より哀悼の意を表する。

2011年10月 5日
未知なる時間。
基本的に永らく夕方の男であり、ごく稀に
深夜に登場ということもあるにはあったが、
今日はどういうワケだか早朝にひょっこり。

2011年10月 4日
カモのマイハウス。
当然ながら家というか池なのだが。
ちなみに旦那もそばに浮いていた。

2011年10月 3日
神だのみ。
「足の痛みが消えますように・・・。」
そう、なんかちょっと地味に痛い・・・。

2011年10月 2日
邂逅一番。
朝の6時。 無防備な私は全身からけだるさを
発しながら尚絅高校正門前を通り過ぎたのだが、
その様子を知り合いに目撃されていたようなのだ。
すれ違ったとのことだが、裸眼の私は気付かず、
ただただ写経のように一歩一歩進むのみであった。
不意をつく知人との遭遇は一寸ドキドキかなり恐怖。

2011年10月 1日
三日月、三ヶ月。
夕暮れの空に小さく浮かぶ三日月。
思えば今年も残すところあと三ヶ月。
風が明らかに秋色を深めてきている。

2011年9月30日
侘しき思いにひとり悩む。
昨夜からぐずついた空模様で、早朝も小雨。
寒冷前線が通り過ぎ、明日からぐっと気温が
下がるという。 ここのところ気温差が大きい
日々を過ごしてきたが、体調管理の指針を
ちょっとだけ変える節目が到来しそうである。
いみじくも明日から新しい月。 光陰矢の如し。
2011年9月29日
歩け歩け、道がある。
昨日も書いたわけだが、散歩の距離を
少しずつ延ばして、今朝は子飼橋まで。
東の視界が開けているので、例のごとく
空の写真を撮るには絶好の眺望である。

2011年9月28日
継続は力なく。
日課の朝の散歩が実に心地よい季節になってきた。
足取りも軽く、より遠くへと欲張ってみたりしてみる。
そして観察日記よろしく、空の写真を撮るのであった。

2011年9月27日
ほっとするひととき。
ここ数日、とにかく気温差が身に堪える。
早朝にはやはり肌寒さを感じるし、一方で
昼間はうなだれる程ではないがまだ暑い。
賢く着るものを選択して調整するわけだが、
それにしても体の順応が付いていかない。
結果的に体調に不具合を感じる今日この頃、
夕映えに少しだけ慰められたりするのであった。

2011年9月26日
これがうわさの。
「やきそば弁当」の実物を初めて見た。
でもこれはヒトのもの。 指をくわえつつ
せめて写真に収める私なのであった。

2011年9月25日
まどろみの朝。
夜更かしが過ぎたのか早起きが過ぎたのか、
決して質の良くない睡眠を挟んでの午前6時。
見上げれば朝焼けの空。 時折雨が降るやも
しれぬとの予報であったが、終日くもりだった。

2011年9月24日
ネタを仕込んで朝が来て。
山崎町への道すがら、世継橋から眺めた景色は
雲ひとつない空と清らかに反射する川の流れ。
基本的に心地よいが、日なたに佇むとやや暑い。

2011年9月23日
興南会館にて。
にゃ~。

にゃ~~!

にゃ~~~♪

冷静さを失いつつ猫を満喫した。
2011年9月22日
スーパー・アンバランス。
数量の比率が明らかにおかしい。
捏造ではないのがまた哀しい。

2011年9月21日
夕暮れに思う。
熊本は実に穏やかに日が暮れていった。
それだけに、台風の影響に晒されている
地域のことを思わずにはいられない...。

2011年9月20日
ロウキーのお話。
ここ熊本は幸いやり過ごしたような感じだが、
今回の台風15号ならびに秋雨前線の影響で
各地に深刻な被害が出つつあり、気掛かりだ。
進路は紀伊半島から東海方面へと見られるが、
明日から明後日にかけて、なにとぞご注意を。

2011年9月19日
折からの雨も上がって。
DJ kinacoのパフォーマンスをしばし堪能。
音楽のある空間は実にいいものである。

2011年9月18日
まつりのあと。
空高くまつりの音が響く中、街がまるごと
オレンジ色に染まってゆく夕方の熊本市内。
ひとつの節目を過ぎ、いよいよ秋が到来か。

2011年9月17日
ケルトの風に乗って。
アイリッシュフルート・ホイッスル奏者のhataoさんと、
ハープの生山早弥香さんによるアイリッシュライブが
熊本市内で催されたので、嬉々として足を運んだ。
セットリスト1曲目の「Down By The Salley Gardens」、
アンコール曲として奏でられた「John Ryan's Polka」、
この最初と最後の2曲に運命を感じずにはいられなかった。
その豊かな表現に圧倒されつつ至福のひとときを過ごした。

2011年9月16日
そらみたことか。
気温の変化に体調管理がついていかず、
ちょっとだけヘロヘロ。 辛抱の金曜日。
2011年9月15日
そらをみた。
昼過ぎから低い雲が空一面を覆い始めたが、
そのおかげで実に幻想的な夕暮れとなった。
天気は連休明けまでぐずつくらしい。 心配だ。

2011年9月14日
そらがすき。
ひときわ鮮やかな夕映え。
急いた心も穏やかになる。

2011年9月13日
季節を跨いで仁王立ち。
真夏に戻ってしまったかのような昼間の青い空。
気温の変化が激しく、なかなかに過ごしづらい。
ついには風邪まで流行する始末。 生き抜かねば。

2011年9月12日
デジイチなんて持ってませんし。
今年の中秋の名月は、正真正銘の満月。
ひときわ明るく輝いて露出過多のニクい奴だ。
そこを何とか苦労してコンデジで撮ってみた。

2011年9月11日
とあるお店の片隅に。
か・・・カワイイ・・・。
そんなに見ないで・・・。

2011年9月10日
退いた皆。
なかなか良質のアニメなので、
継続視聴と相成った次第。

2011年9月 9日
戻ってきた蒸し暑さ。
空一面を雲が覆った重陽の節句。
それでも雨が降ることはなかった。
ただ、とにかく蒸し暑さが堪えた。

2011年9月 8日
南東の空にて。
十日目の月を、やや大きめに撮影。
日暮れが日に日に早くなってゆく...。

2011年9月 7日
目立たぬように、はしゃがぬように。
陽が西へ沈んでゆく頃、実に控えめに
こっそりと昇り始める月齢9のお月さま。

2011年9月 6日
アナーキー・イン・ザ・夕景。
「最近ブログに空の写真が多くないか?」との
讃辞に応え、本日の夕景をここに掲載しよう。

2011年9月 5日
ザ・スクェア。
作成し損ねたQRコードかと思った。
そんな壁を見つめていたら、めまいが。

2011年9月 4日
明星なる日曜日。
見上げればそれなりに染まる夕空。
これくらいしかネタのない日曜日。

2011年9月 3日
平凡なる土曜日。
見上げれば鮮やかに染まる夕空。
これくらいしかネタのない土曜日。

2011年9月 2日
おや最低ね、あら最高よ。
台風12号は明日にも四国から近畿にかけて
上陸するだろうとの予想であるが、その影響も
あってか、明日の熊本の気温はなかなか異様だ。

2011年9月 1日
早いのね。
間違いなく日付が変わってからメールを送信したのだが、
メールサーバーの時刻のズレのせいで、タイムスタンプが
31日23時59分になってしまった。 何たること。 ショボーン。
2011年8月31日
東の空。
一夜明けて、東の空がゆっくりと
赤く染まってゆくのを撮ってみた。
昨日も書いたが、この時間こそが
唯一爽やかな心地良さを感じる
とても貴重なひとときなのである。
そして今日も35度を超えた熊本、
昨日よりも耐え難い暑さを感じた。
こうして8月は面目躍如のうちに
そそくさと過ぎ去ってゆくのであった。

2011年8月30日
西の空。
ここにきて熊本は猛暑日を記録。
早朝こそ秋めいた風を感じるが、
昼下がりともなると溶けそうになる。
日が傾いてようやく暑さが和らぐ頃に
西の空を一枚撮ってみたのがこれ。

2011年8月29日
牛の瞳に恋してる。
中の濃さと外側のあっさり感が
実に絶妙なバランスだと思う。
こんなミルキーさに癒される日が
あってもいいさ、ああそうとも。

2011年8月28日
書画と音楽と。
ぺいあのプラスの一角で、太山先生がカキカキ。
ステージでは楽しい音楽。 なかなか贅沢なひととき。

2011年8月27日
雨の忘れもの。
滝のように降ったり、ピタリとやんだり、
その繰り返しの合い間に架かった虹。
そして最後には蒸し暑さが支配した。

2011年8月26日
松永製菓。
おみやげにもらって、大事に大事に
食べ繋いできた「しるこサンド」が
ついに底をついた。 おいしかったよ...。

2011年8月25日
幸せですか。
そこにからあげがあるという幸せ。
そのからあげを食べるという幸せ。
からあげでお腹が満たされる幸せ。
故に今日の私は、からあげで幸せ。

2011年8月24日
24番目の月
月齢24のお月さまが輝く午前5時。
この時間の気温はグッと下がってきたが
それでも昼間はまだまだ蒸し暑さが残る。
ここ数日のぐずついた天気にも辟易だ。

2011年8月23日
コロコロ。
めまぐるしく天候が移り変わる予報。
まさに天気アラカルトの様相である。

2011年8月22日
地球は回る、君を隠して。
闇の中に潜む何物かの気配を感じずには居られず、
果たしてそれははっきりと写真に捉えられていたのだった。

2011年8月21日
日曜日もガツンと。
なかなかリッチな味わいである。
これから贔屓にして進ぜようぞ。

2011年8月20日
なんでかな。
お友達から届いた郵便物の件なのだが、
何故残暑見舞いの宛名がひらがななのか
議論の余地はありそうだ。 が、読みやすい。

2011年8月19日
選曲に気兼ね無し。
久し振りのカラオケである。
じっくりと、たっぷりと・・・。

2011年8月18日
あたふた。
朝から一面の曇り空だなぁと気に掛けながら
散歩から帰宅するや否や、突如降り出した。
コロコロと変わりやすい天気に終日閉口。

2011年8月17日
Do the hustle.
発送した。
安堵した。

2011年8月16日
斑。
金と銀の招きニャンコ先生。
いいこといっぱい招いて欲しいが、
左手を挙げているので客が来そう。

2011年8月15日
夏の出逢い。
イケメン。

・・・イカス。
2011年8月14日
三の天守。
外はどしゃ降り。雷ゴロゴロ。
服はびしょ濡れ。どうしよう。

2011年8月13日
カッ・・・!(聞こえない効果音)
世継橋の上で太陽をひとり占め。
オラにパワーを分けてくれ過ぎ。
目のピントが合わなくなり、退却。

2011年8月12日
八月のぼやけた朝。
こんな感じで薄ぼんやりした朝の風景だが、
昼になるとしっかり暑くなり、天気も崩れない。
ここ数日は毎日同じような感じだ。 へろろん。

2011年8月11日
木曜だけど。
出先で見付けたブルーベリーサンデー。
選択は二つだ。 食べるか、食べないか。

2011年8月10日
まとわりつくように。
早朝から、湿度が異様に高いことに気付いた。
風もないことが、体感気温を更に押し上げる。
なんてことのない散歩で汗びっしょりになった。

2011年8月 9日
どーなつてるの。
どれから食べてみようかしら。
そんなことが悩ましいお年頃。

2011年8月 8日
肥後のハイウェー。
九州道の松橋-八代間開通を記念した
手ぬぐいが、部屋の片隅から出てきた。
昭和55年3月の出来事である。遠い目。

2011年8月 7日
曇天、散歩、黒猫。
曇り空の朝、てくてくと近所を散歩。
道すがら仲良しの黒猫と出くわし、
休憩がてらしばらくおしゃべりした。

2011年8月 6日
追い追い彼岸も近まれば。
今日は火の国まつりの2日目。メインイベントである
「おてもやん総おどり」で市街中心部は熱気に溢れた。
折から降る小雨をものともせず、踊りの列は進んだ。

2011年8月 5日
朝焼けの光の中に。
台風9号の影響もあって、大気は不安定。
今朝は朝焼けがひときわ赤く燃えていたが、
懸念していた通り晴れたり降ったりと、実に
目まぐるしく天候が変化する一日であった。

2011年8月 4日
本当にイライラする経験です。
ブログを管理していると様々なスパムコメントを
目にしたりするのであるが、これほど理解不能な
機械翻訳に接することはそれほどないと言ってよい。
多分タオルの話がしたいワケではないのだと思う。

2011年8月 3日
Le mince croissant au crépuscule.
とにもかくにも、溶けそうな暑い一日。
ようやく日暮れを迎えると、低い空に
三日月がひときわ明るく輝いていた。
とりあえず帰ってシャワーを浴びよう。

2011年8月 2日
She bid me take life easy.
夜の10時からスタジオに入って
しばし真面目に練習にいそしむ。
少しずつモノになってきたではないか。

2011年8月 1日
夏は私の季節じゃない。
「季節じゃない?↑」ではなく、「季節じゃ無い↓」である。
文字だけではニュアンスの確定が難しいフレーズが
あるものだ。 かといってこの場合「季節ではない」と
書いてしまうとリズムに弾みがなくなって好ましくない。
ま、ここまでの件は全くどうでもいいことである。 失敬。

8月の空はコバルト、雲はもくもく。
体調も不安定になろうというもの。
というわけで私は絶不調。 へろへろ~。
2011年7月31日
乾いたの街の片隅で。
昼間の暑さでけだるさを隠し切れない道端の猫。
うだりそうだと言わんばかりにニャーと鳴いた。
そしてこの猫にも私にも平等に8月がやって来る。

2011年7月30日
たわいないトワイライト。
相変わらずの蝉しぐれが暑苦しさを際立たせる。
それでも日が傾いてくると多少なりともマシになり、
赤く染まる空にちょっとだけホッとしたりするのだ。

2011年7月29日
星の架け橋渡ってゆこう。
球磨川をゆっくりと渡ってゆく肥薩線。
のどかな景色に赤い車両が映える。

2011年7月28日
夏はそこにあった。
絵の具で塗り上げたような空の青。
こんな日のドライブは実に心地良い。
太陽を道連れに隣の隣の県まで。

2011年7月27日
オン・ザ・ロック。
麦茶である。

くどいようだが、
麦茶である。
2011年7月26日
万歳なしよ。
実はこれが私の「梨」デビューなのである。
うむ、評判通り、なかなか美味いではないか。

2011年7月25日
とうきびなっと持っていきなっせ。
お隣さんの地デジ化のお手伝いをしたところ、
お礼にとうもろこしを頂いた。甘くておいしい♪

2011年7月24日
今日ぞ平成の御代、ああテレビヂョン。
語られ続けたその日はついにやって来た。
誰に望まれたのか、誰を笑顔にさせたのか、
様々な言い分をお腰に付けて、やって来た。
実情など知る余地は無く、ただ、実施された。

2011年7月23日
ガタンゴトン。
走るビアガーデン、すなわち「ビアガー電」。
見慣れた街並みを窓の外に眺めながら、
ゆったりと楽しい時間は流れてゆくのだった。

2011年7月22日
しあわせの朝。
例のマーゴンさんが過ぎ去ってからというもの、
朝の空気だけは妙に爽やかさが感じられる熊本。
ただ昼ともなるとうだるような暑さがやって来て、
その気温差にカラダが悲鳴を上げるのである。

2011年7月21日
夏は止まらない。
ここ最近、Google Chromeを立ち上げた直後に
「動作を停止しました」というダイアログが出る。
ところがChromeは落ちず、そのまま動き続ける。
関連するプロセスのどれかが止まっているのかも
知れないが、とりあえず問題なく使えるので放置。

2011年7月20日
まごまご。
行方を塞がれて、非常にちんたらしたスピードで
いつまでもまごまごしているマーゴン様であるが、
ここ熊本へはさしたる爪痕も残さず過ぎ去って
いく構えである。 今朝見上げた空には、一面の
雲がすごい勢いで流れてゆく様子が伺えた。
動いているのは雲なのか自分なのか、そんな
錯覚すら覚える光景に、台風の存在を実感した。

2011年7月19日
行くあてもない迷い子のようさ。
マーゴンよ、
どこへ行こうというのかね。

2011年7月18日
裏の世界。
とあるお店の裏メニュー、生クリーム仕立ての
ソースで頂くふっくらジューシーなハンバーグ。
余りの美味しさに、あっという間に完食した。

2011年7月17日
気配。
何かいる・・・。
絶対いる・・・。

2011年7月16日
生肉を食す。
久し振りに訪れたのは、熊本市下通の居酒屋「十八番」。
おでんがおいしいことで有名なお店だが、何と言っても
忘れてならないのが新鮮でクセのない馬のレバ刺し。
旧知の面々と語らいながら楽しい夜は更けゆくのだった。

2011年7月15日
とろける。
目もうつろで実に気に掛かるところである。
こうならないためのドリンクではないのか。

2011年7月14日
カトルズ・ジュイエ。
誰が呼んだか巴里祭。私には無関係だが。
散歩のついでに見上げた空は、やや多めに
浮かんでいる雲が朝日に照らされオレンジ色。
そして予報通り暑い一日となったわけだが、
今日はここ数日のように夕立が降ることはなく、
もの凄い熱気を保ちつつ日暮れを迎えてしまい
さすがに扇風機だけでは無理だと諦めた夜だった。

2011年7月13日
雨上がりの月。
午後2時頃に突如襲った雷雨を窓の外に見ながら、
これを夕立と呼んでいいものかどうか考えあぐねた。
夜が更ける頃には厚く広がった雲は綺麗に掻き消え、
空には12夜目の月がひときわ明るく輝いていた。

2011年7月12日
こんな日はカレー。
具だくさんの特製カレーを振る舞ってもらい、
そのボリュームとスパイシーさに大満足。
暑さでくたびれた体がシャキッとリセット。

2011年7月11日
あの夏の光と影。
朝。 憎い青空。

夕。 憎い雨雲。

2011年7月10日
もん。
こんな感じだもん。

2011年7月 9日
明けましておめでとうございます。
まだではないかと言われていたのであるが、結局
九州北部には今日の午前中に梅雨明け宣言が出た。
突き刺さるような陽射しは魂が抜けるには充分である。

2011年7月 8日
喉にひっかかるの。
種が3倍になったのだそうだ。
個人的にはウザいと思った。

2011年7月 7日
この日にこそ。
書画家の田中太山先生をお招きして、
天の川をイメージした大作の制作イベントが
下通アーケードにて繰り広げられた。
梅雨の合い間の晴天に気温がグングン
上昇する中、作品はみるみる仕上げられた。

2011年7月 6日
24時間コース。
ハードディスクのフォーマット。
3時間経過し、進捗は12%。
この容量ともなると仕方ない。

2011年7月 5日
先生の愛。
Google先生の愛は本気のようである。
「調べる」ことと「検索」とを履き違えた
世代に鉄槌を下す覚悟を見た気がした。

2011年7月 4日
食材に愛を。
美味しいものと美味しいものを一緒くたにしたからと
いって、それが美味しいとは限らないのが現実である。
そんな実験を目の当たりにし、胸やけを伴う虚しさが。
無駄に鮮やかなショッキングピンクが余計に哀しい。
2011年7月 3日
いい感じ。
夜10時からスタジオでみっちり音合わせ。
もの凄い勢いで完成度が上がっていく実感。
もう少しレパートリーを欲張ってみるべきか。

2011年7月 2日
ヨクキク。
健康の女神が私に魔法の薬を与えてくれた。
あれほど悩まされ続けた咳がピタリと止まった。
狙い撃ちしたように効果テキメンで甚だ驚いた。
2011年7月 1日
一本多い程度の差。
さて、2011年の後半戦に挑もうではないか。
ともあれ駆け出す前のウォーミングアップに
取り敢えずは誤字を見付けてご満悦の私。

2011年6月30日
ビスケット1枚あったら。
半分が過ぎた。
あと半分である。
范文雀。
2011年6月29日
割れません。
たびたび書いている夏風邪の件であるが、
あともう少しで完治というところで足踏み。
むしろここに来て咳をひどく催すようになり、
痛む程に腹筋を酷使し、にわかフィットネス。
2011年6月28日
県南の青空。
小休止のため「道の駅みなまた」に立ち寄った私を
待ち受けていたのは、澄み切った空の青と深い緑。
折から吹き抜けてゆくカラリとした風も相まって、
それはさながら真夏の快晴を感じさせる光景だった。

2011年6月27日
コーンコーン、コーンコーン。
先週から続いていた喉の違和感だったが、
とうとう咳が止まらぬまでになり甚だ困惑。
あれやこれやの生兵法で挑むが無駄で、
腹筋に痛みを伴うアブフレックス状態に。
喉から血の味が上ってくる頃にはヘロヘロ。
2011年6月26日
私にも乗れる。
十数分程の乗車時間。
午後五時の街は灰色。

2011年6月25日
雷雨のあと。
海と煙突とが併存する景色が雨に霞んで見える。
今夜はこの情景を窓の向こうに眺めながら寝よう。

2011年6月24日
39.8。
熊谷の最高気温が39.8度。
千秋がダイエットで39.8kg。
そんな6月24日であった。

2011年6月23日
風邪ひくのー、風邪ひくのー。
夏風邪はナントカがひくと言われて久しい。
季節に関わらず風邪の流行には乗り遅れた
ことがない私としては愉快ではない訳だが、
まあ何と言われてもここは我慢する他ない。
現にいま風邪をひいてしまっているのだから。
2011年6月22日
長い昼を飛び越えてみたい。
夏至。暑い。たまらない。
湿度も高い。たまらない。
喉に違和感。たまらない。
総じて不快。たまらない。
たまるのはストレスのみ。
2011年6月21日
降っても降っても。
連日の大雨に肝を冷やしつつ気象情報を注視。
今日もまた断続的に強く降り、河川も増水中。
止んだと思ったら罠だった...の繰り返しである。

2011年6月20日
うまくいかない日だって。
「ミンク」を描くべしというお題に対して、
かくの如き奇跡の一枚が完成した。
自らミンクだと名乗るしか術のないこの生き物は、
エンドタイトルとして再利用され使命を全うした。

2011年6月19日
ちち。
毎年目にするなぁ、このパッケージ。

2011年6月18日
そして丸福へ。
阿蘇市黒川の某所から望む景色は、
大雨の向こうにぼんやり霞んで見えた。
結局終日降り止まず、明日も同様とのこと。

2011年6月17日
一気に書いてありますけれど。
余りに細かいことを言うのも無粋であるし、
まあ理解も出来ることだからここはひとつ
静観すべきではという気持ちがある一方で、
それでもやはり、どうしてこうなったのかと
問わずには居られない哀しい私がここに。

2011年6月16日
マサイバンド始動。
外は雨。 待ち人からの連絡を待つ間、
新たな境地を極めんとする男の表情。

2011年6月15日
史上最多。
経験上、最も多くのメールを溜め込んでしまった。
簡単なやりとりならメールに頼らなくなっているが、
それに伴い副次的に様々な「連絡メール」の類が
乱発されてしまう結果になっており、苦笑する次第。

2011年6月14日
もっともっと。
私がCDデビューすると、こんな感じだそうだ。
2011年6月13日
おかしくって。
とあるお店の入口に掲示してあった、
バースデーパフェの飾り付け例。
最近はパフェで誕生日を祝うのか。

まあ世間のことはさておき、私はといえば
今日手作りのシフォンケーキを貰ったので
これはもうおいしく食べるに限るのであった。

2011年6月12日
降る、流れる、溢れる。
前日からの非常に激しい雨で、河川の水位は上昇し
熊本市の広い範囲に避難勧告が出される事態に。
冠水などにより移動の足にも大きな影響が出た。

2011年6月11日
帰りはヘロヘロ。
山鹿市のマツムラレコードでライブ。
私も最後にちょっとだけ出演したが、
今回に限って顔見知りのお客さんが
多数お見えになってちょっと緊張。

2011年6月10日
今日の園芸。
ここ数日あたかも園芸ブログのような
状態になっているが、せっかく一斉に
咲いたことでもあるし、今日も写真を
貼っておくことにしよう。 ご勘弁あれ。

2011年6月 9日
にわかに華やか。
どうやら先日の雨から植物が元気付いたようで、
今朝はクジャクサボテンが赤く咲き誇っていた。
しばし愛でて、精気のおすそわけにあずかった。

2011年6月 8日
足取り軽やかに頭痛むかつき。
体調が頗る良いなぁと感じる瞬間があったり、
何だこの不快感はと思える瞬間があったり、
寸刻ごとにコンディションが変容する生き物。
さりとて頑張るが、可能な限りでご勘弁を。
2011年6月 7日
6月7日に雨ざーざー降ってきて。
朝から雨。 シトシトと梅雨どきの降り方。
咲いていた紫陽花もしっぽりと濡れ、
より色鮮やかに存在を誇示していた。

2011年6月 6日
良い天気なので。
おさんぽするにゃ。
しげみをくぐるにゃ。
ちょっとあついにゃー。

2011年6月 5日
Rechargeable.
充電中は発熱するものであるが、
そのものズバリの一日であった。
同時に筋肉痛のケアもこっそりと。
2011年6月 4日
伊都伎島。
25年ぶりに安芸の宮島を訪れた。
梅雨のさ中、幸いにも好天に恵まれ
半日かけて島のあちこちを散策した。

2011年6月 3日
我は称へつ、彼の徒労。
はるばるウクライナから、かかる長文を
コメント欄に投稿頂き、感慨無量である。
その厚情に報い、謹んで非表示にした。

2011年6月 2日
すでにネタバレなのだが。
流行りモノには乗ってみるということで。
素朴な味わいがこの商品の肝であろう。
当地で売られているのはフランソア熊本工場製。

2011年6月 1日
じゅんでーす。
6月の予定、あんなことやこんなこと。
楽しむべし。 祝日は全くないけど。
2011年5月31日
自由と云う不自由。
挙って小さな村社会を形成し合って、
各々その互助会のような温室に篭って、
中立の存在すら全て敵に見えてくるような、
そんな不憫な思考回路、ご苦労様である。
2011年5月30日
午前5時過ぎ。
早朝の街で見上げれば、久し振りの晴天。
濃紺とオレンジ色のグラデーションの中に、
ひとすじの雲が頭上まで尾を引いていた。
未だ梅雨入り宣言が出ていない北部九州で、
ほんの束の間の爽やかな空気を堪能した。

2011年5月29日
ソングダー、その後。
多少の雨と風をもたらしたものの、当地には
さしたる影響も与えず過ぎ去りつつある台風。
しかし列島各地が大雨となっている報道に触れ、
被害がこれ以上発生せぬことを祈るのみだ。
2011年5月28日
思い出は地面にしみ込む。
なかなか強い雨脚で、下半身はずぶ濡れ。
もともと低いテンションも更に底値を探る展開。
台風も列島に近付いており、実に気掛かりだ。

2011年5月27日
きれいさっぱり。
来月ちょっと立て込むので、前倒しで
いろいろと小さい用事を潰していく日々。
ボランティア協力系は今月中に片付ける。
2011年5月26日
憂いは尽きず。
中断していたとか、
中断してなかったとか、
いやはや全くもう。
そしてホラ台風2号が。
2011年5月25日
黒は好き好き、白はもっと好き。
これまでの経験上、少数派のような気が
するのであるが、それでも私は「白」派だ。
誤解の無いよう強く言っておきたいのだが、
私は「黒」がキライだというワケではない。
ただ、より「白」が好きだというだけである。
従って、「黒ばかりだからあげない」とか
そういうイジワルをするでない。 泣くぞ。

2011年5月24日
じんじんさせて。
グラバーの目の手術を見事成功させたことで、
ボードウィンは仁の医師としての腕を認めた。
あと、からくり儀右衛門こと田中久重が去り際に
豆電球をもらってしまってびっくり仰天有頂天。
...と、日曜に録画しておいた「JIN-仁-」を観た。
2011年5月23日
肌寒い5月。
暑いよ蒸すよとボヤいていたのはつい先日のこと。
折から小雨が降る今夜は打って変わって肌寒い。
半袖では失敗したと思えるほどの体感温度である。
ポツリポツリと雨粒を頬に受けながらふと見上げた
午後9時の菊陽町の空には、雲が低く流れていた。

2011年5月22日
でもやっぱりおいしいほうがよい。
いろいろ食べたいのは好奇心であって
他の理由などないのだと今は信じたい。

2011年5月21日
蒸すたんぐ。
世の中いろいろと催事で賑わっているようだが、
それらを横目に見ながら、私はやるべきことを
やるだけである。 地味であろうが何であろうが。
そして気温は31度を超え、内圧も愈々高まり
体液が吹き出る勢いであるのもむべなるかな。
2011年5月20日
くだものだもの。
メロンなんぞが手に入ったので、
フルーツサラダと洒落込んでみた。
ヨーグルトも添えてちょっといい朝。

2011年5月19日
カテキンしゃぶしゃぶ。
おいしくて安いと噂に聞こえた「くろねこや」。
念願叶って今夜初めて訪れることが出来た。
食べ放題・飲み放題で大満足、幸せいっぱい。

2011年5月18日
散布するたび爆発増えるね。
魔法のクスリで大きいスイカがポポポポ~ン。
2011年5月17日
C'est ma vie.
一体どうしたことだ、この仏語の有様は。
あらかじめ調べようとか思わないのか。

しかしである、こういうほころびを慈しみ
愛でるのもまた人生なのかも知れない。
そう思えば少しは救われる人も居るだろう。
2011年5月16日
物言えば唇寒し秋じゃないけど。
とある方のご発言を拝聴して、改めて思った。
口は災いの元だ、と。 痛いほど再認識した。
そして今はこう伝えたいのみだ。 おだいじに。
2011年5月15日
はむはむしながら考えた。
本来、「がばい」は副詞である。
程度が甚だしいことを表現し、
がばいホニャララな、と用いる。
すごくホニャララな、である。
従って、がばいホニャララ、すなわち
すごいホニャララの意では用いない。
仕方あるまい、勝てば官軍であるゆえ。

2011年5月14日
はっきりしないということ。
やるのか、やらないのか。
やるならどれをやるのか。
それが直前まで分からない。
これに伴う不安は軽くない。
私にとっては重大な問題だ。
向こうは意にも介さないだろうが。
と、少しだけ毒を吐いておく。
2011年5月13日
積んで眺める。
スケジュールを立てることに余念がない。
今日からどうやって食べ進めようか、と。
摂取し過ぎず、飢えさせず。 幸せである。

2011年5月12日
宿敵(とも)。
今年初めての蚊の襲撃を受けた。
奴は運命の宿敵と言ってもよい。
狂おしい程に小癪で、そして痒い。
2011年5月11日
ゆったり系のナンバーで。
久し振りのお招きで、ぺいあのプラスの
ステージの上へ。 新曲も交えてご披露。

2011年5月10日
10、50、80、90、120、140、200、240。
主要な額面の切手は手許に欠かしたことが
ないつもりであったが、140円切手が見当たらず、
仕方なく120円切手と10円切手のコラボと相成った。
仮に1円切手140枚貼っても届くのだから、勘弁せよ。
2011年5月 9日
熊本の真実。
TXNも独立U局もない熊本ではあるが、
こういう例が少なくない土地柄でもある。

2011年5月 8日
山鹿に集いて。
空は実によく晴れ渡り、当然のごとく気温は上昇。
最高気温は29.2度、汗ばんでしまったのも当然だ。
それはともかく、急遽レパートリーに新しい曲を入れる
ことになり、額に汗しつつ練習に没頭するのであった。

2011年5月 7日
着グルミ脱いで夕食を。
暑い。 今夜は、暑い。
周囲は「ちょうどいい」と言う。
いいや、暑い。 私には暑い。
2011年5月 6日
ライス900gの世界。
今日のお昼は某所のカツカレー(大盛り)。
見た通りカレー皿からルーが溢れ、お盆の上に
垂れ落ちてくるこの状態がお約束なのだそうだ。
ならばこれをたいらげるのもお約束といこうか。

2011年5月 5日
数十日分程を。
この先数ヶ月のスケジュールを再確認。
未確定ながらも、もし確定すれば多忙だ。
実りあるあくせくぶりなら幸いであるが。
2011年5月 4日
初島と玉珧のある街。
大牟田の風景を思い浮かべつつ、
とりあえずお菓子をパクつく午後。

2011年5月 3日
連日の黄砂。
風で吹き渡るのみならず、雨粒に含まれて
落ちてくるという、なかなか小癪な奴である。
外出もためらいがちになるが、お使いにゴー。
2011年5月 2日
シッカロールは和光堂の商標です。
何とも薄ぼんやりとした一日。
ごく微細な粒子が降り続ける。
いっそ天花粉が降ればいいのに。

2011年5月 1日
わたしの城下町。
辛島町にふわふわのお城が登場。
お子さん方でごった返す予定である。

2011年4月30日
雨の月末。
午前中に山崎町までえっちらおっちら。
曇り空ながら昼過ぎまでは明るかったものの、
にわかに暗転したと思いきや雷鳴が轟き、
そのまま雨模様となった熊本市内。 明日も雨か。

2011年4月29日
本日封切。
NO MORE 映画泥棒が静かに流れて、
はじまる、はじまる。

2011年4月28日
押忍。
分かる。 分かるのではあるが
何だろうこの愉快な感じは。

2011年4月27日
ある光。
とっぷりと夜は更け、そこだけに煌々と
灯りがともっていたのが心を捉えた。
...いや、実はのぼりの文字が心を捉えた。

2011年4月26日
拝啓有難う、25のあなたに伝えたい事があるのです。
25歳当時の私の喋りを収めた
エアチェック音源が出てきた。
懐かしくなって暫く聴いていたが、
何かこういろいろと落胆した。
2011年4月25日
但し首が長い。
某地デジ推進キャラクターに似ていると
専ら評判のオブジェ。 カワユス。

2011年4月24日
NO NO CRY MORE 泣かない。
YEH YEH YEH YEH YEH, 超常現象、
YEH YEH YEH YEH YEH, 灰が出た、
YEH YEH YEH YEH YEH, サイババだ、
サイババだ、どないやねん。
ご冥福をお祈り致します。
2011年4月23日
いつも、何度でも。
くどいようだがまた言おう、好物であると。
そしてドンピシャの差し入れに心から感謝。
では喜びに打ち震えつつ、ムシャムシャ。

2011年4月22日
ア・ラ・キュイズィーヌ。
このためだけに今日は頑張ってきた、
そう言ってもよい程の満足感を得た。

2011年4月21日
目立たざるあたふた。
最近こまごまとした用事がやたら積み重なっており、
少しずつこなしていくより他ないのは言わずもがな。
但しどれもこれも成果を誇れる類のものではない。
それでも片付けるしかないのだ、他ならぬ私が。
2011年4月20日
あがりさがり。
明け方は冷えて、昼下がりには汗ばんで、
そんな感じで過ごしていたら体調不良に。
とりあえず防御策には抜かりないわけだが、
それでもやはり体に堪える気温差である。
暑いのも、寒いのも、暑かったり寒かったりも嫌だ。
2011年4月19日
月光浴。
風が冷たく、とても月が明るい夜。
今だけ時の流れが変わったかのような
錯覚にさえ陥るやわらかな光であった。

2011年4月18日
そっとしておくことさ。
誰にもひとりたそがれたい時がある。
それは白熊とて同じこと。 沁みる。

2011年4月17日
当たりは付いておりません。
竹下製菓の「鶴の里」。
マシュマロの中に黄身餡が入っている、
いわゆる「鶴乃子」タイプのお菓子。
上品に頂くのが流儀というものだろう。

2011年4月16日
はじめまして、突然のメールごめんなさい。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 引用ココカラ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
Yuko iokaさん 4月16日 10:59
最近、ペ〇ーオークションというサイトが流行っているみたいで、
新品の家電製品や食品、デジタルカメラが定価の99%OFFらしいです。
実際、高級な一眼レフカメラなどを200円くらいで、
落札している方とかいるみたいです。
しかも、保証もついているとか。。
インターネットで調べたのですが、どのサイトが一番いいのかわかりません。
ルールもいまいち分かっておりませんが、実際落札している方々を見ると
私も是非、利用してみたいと思ってしまいます。
ですが、どのサイトがいいとか分かりません。
何か、運営会社が海外なのは怪しいと聞きましたし不安だらけです。
今まで高くてデジタル一眼レフカメラが買えなかったのですが、
今年の4月に子供が小学校に入学しますので、
デジタルカメラを安くで落札して撮ってあげたいです。
とりあえずは、オークションの評価がついているサイトを
見つけたので、そこを参考にしようかと思っています。
<URL>(両略)
どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら、情報を下さい。
お願いします。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 引用ココマデ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
お分かりと思うが、一番大事なのは<URL>の部分なのであって、
この<URL>に誘導することだけが上記メッセージの使命である。
心から言わせてもらおう、ご苦労なことで。
2011年4月15日
最近のマイブーム。
これ、実においしいのだ。
敢えて言おう、好物であると。

2011年4月14日
なんか音がする。
外付けHDDを新たに一台購入したい。
iTunesのデータ用に設置しているHDDが
もうすでに耐用年数を経過した感じであり、
悲惨なトラブルが発生する前にそのデータを
新しいHDDに移動させておくのが賢明だ。
幸い最近は2テラでも安く手に入ることだし、
容量を増やすという観点からも有効であろう。
2011年4月13日
嘘、大袈裟、紛らわしい。
うちの近所は完全に葉桜になってしまった。
そして更に激しさを増しつつある鼻水の様は、
あたかも通潤橋の放水の如き放物線を呈す。
2011年4月12日
もろもろ、もろい。
肉体労働の末、腰が痛くなったのは自分でも
納得いくのだが、何故かお腹もゆるくなった。
2011年4月11日
猫とは解答のないパズルである。
知人のUSTで配信されていた猫画像。
たまらなくなって思わずキャプチャ。

2011年4月10日
オラが一票で。
たかが選挙。
されど選挙。
それが選挙。
2011年4月 9日
速やかに止めたいところではあるが。
全ての水分が鼻から抜けてゆく勢いである。
この漏水だけはメンテですぐ止めることなど
出来ず、ほとぼりが冷めるまでひたすら我慢。
2011年4月 8日
甘茶でカポーレ。
所によってはもはや埋もれつつある習わしで
甚だ寂しく感じるが、我々はもっと花まつりを
クリスマス並みに祝ってみてもいいのではないか。
毎年4月8日になると、心の片隅でそう思ったりする。
2011年4月 7日
散る時を前に。
熊本の桜は本日まさに満開。
そしてあいにく明日は雨の予報。
咲き誇る花びらも今日限りなのか。

2011年4月 6日
夜の静寂のなんと饒舌なことでしょう。
誰も居ない光景には慣れている。
・・・ぐすん。

2011年4月 5日
乾いた街の片隅で。
空気が乾燥している折、迂闊にも睡眠中に
鼻と喉を痛めてしまい、終日不快感に苛まれた。
悪化せぬようあれこれ手を尽くして様子見。
2011年4月 4日
おかしな時間の中で動いてる。
このところ朝、昼、晩の気温差が著しい。
日が暮れてから屋外で飲む珈琲の冷め方に
目を見張るやら身をこわばらせるやら。

2011年4月 3日
コノハナノサクヤビメ。
四月最初の日曜日、熊本市内の桜はいよいよ見頃。
お昼を過ぎる頃にはあちこちに花見の人だかりが。
夕方から集まるのだろうか、無人の青いビニールシートも。
少し肌寒さが戻って、少し落ち着いた感じの一日であった。

2011年4月 2日
いや、ない。
こんなにおいしいものを頂戴して、
幸せを感じないことがあるだろうか。

2011年4月 1日
わたぬき。
今年は特に今日だからといって吐きたい嘘はない。
ただ、嘘であってほしいと思うことは山積であるが。
2011年3月31日
しめしめ。
本年度中はひとかたならぬご愛顧を
賜りまして、誠に有難うございました。
来る年度も何卒宜しくお願い申し上げます。
そのような冗談がやたら飛び交った一日。
2011年3月30日
美しき獲物たち。
バルーンのネズミとじゃれて遊んだ。
それなりに充実したひとときであった。

2011年3月29日
おのおのがた。
直方名物、成金饅頭。
是非ともあやかりたい。

2011年3月28日
見つけたよ、見つけたよ。
某USTの配信画像に、期せずして
何かが映り込んだ瞬間がこれである。

2011年3月27日
飲みたいけれど飲めない飲み物。
愛知県日進市に店舗を構えるコーヒー豆販売専門店
「自家焙煎珈琲 豆楽」さんが熊本にて臨時出張カフェ。
馥郁たるカフェラテの香りに魅了されながらも
その表面には愛くるしい笑顔を浮かべる猫。
これでは飲む決心がつかないではないか、と
ほとほと困惑しつつも眺めるたびフニャ~。

2011年3月26日
天草西海岸に立ちて望む。
遥か西の海にゆっくりと沈みゆく夕陽を、
吹きつける潮風に耐えながら眺めた。
水平線に吸い付き、そして消えてゆく落陽の
一部始終を見届けたのは久し振りである。

2011年3月25日
そうでがんす。
おみやげに、「がんす」を頂いた。
これが美味。 実に満足である。

2011年3月24日
春の一級河川。
ここのところ早朝の冷え込みが厳しい
のみならず、昼間の風もキリリと冷たい。
このような折で体調もまた必ずしも
万全とは言えないが、どうにか調整。
まずはやるべきことをやる、これ大切。

2011年3月23日
安全の対価。
あ・・・。
セキュリティソフトの期限が・・・。
2011年3月22日
ほらほら黄色い。
今年初めての黄砂が観測された熊本市内。
遠く見える山の稜線もぼんやりと霞んで見え、
そんなソフトフォーカスの世界で鼻がムズムズ。
2011年3月21日
お七。
健軍神社参道の夜桜を見上げる午後9時。
思っていたよりも花はほころび始めており、
折から吹く寒風も忘れてそよぐ枝に見入った。

2011年3月20日
吹き終わったらあげる決まりなんだ。
すでにあるハズの、いや、なければならないハズの
連絡が一向に入らない状況というのは、不安な上に
気がせくやら対応が取れないやら、実に豪華版である。
一体どうするつもりなのか。 あるいはどうもしないつもりか。
ともあれ、こんな時には「ハトと少年」をホイッスルで吹くに限る。
2011年3月19日
サービス問題だったのに。
今日放送する予定で準備を整えていた
「まさい音源研究所」はお蔵入りとなった。
永遠にオンエアの機会を失ったことだし、
折角なので内容を公開して墓標とする。
放送予定だった本日の研究テーマ :
世界の地名が羅列されている歌詞、
「東京・ロンドン・アラスカ・〇〇〇〇」
最後の箇所に入る国名はどこ?
答 : エジプト
放送予定だった本日の課題曲 :
「でっかい太陽」/スリー・ファンキーズ
研究結果:
スリー・ファンキーズは長沢純・高橋元太郎・高倉一志の
3人によって、1960年に「でさのよツイスト」でデビュー。
当時の彼らはテレビ出演はもちろん、日劇ウエスタン
カーニバルや映画にも登場するなど、大変な人気を誇った。
数回のメンバーチェンジを経ながら、1966年の解散まで
「身近な男の子」を感じさせるキャラクターで支持を集め、
男性アイドルグループの草分け的存在として君臨した。 以上!

2011年3月18日
財布の紐と命綱。
ぼくは、おかいものにいきました。
トイレットペーパーと、おこめと、
とくばいのカップラーメンが、
とっくにうりきれていました。
みんなたいへんだなあ、とおもいました。
2011年3月17日
あいさつするたび。
にわかに話題となっている「ぽぽぽぽ~ん」。
早くからラジオCMで馴染んでいた私としては
世間がようやく追いついたような気がしてご満悦。
2011年3月16日
筆と笛と、時々ウクレレ。
熊本市内のライブハウスを会場として行われていた
書画作品の展示会にお邪魔し、じっくり堪能したり
雑談に花を咲かせたりホイッスルを吹いたりした。

2011年3月15日
ちょっとひとくち。
梅干しの天ぷらのお吸い物。
食欲を掻き立てる一品である。

2011年3月14日
でも、お高いんでしょう?
このような非常時にかくもふざけた商売をする
愚かな輩が、悲しいかな存在するのである。

2011年3月13日
そして新たな一週間。
事態は収束に向かうどころか、
更に悪化の一途を辿っている。
明日から始まるウィークデー、
少なからず影響が及ぶであろう。
2011年3月12日
一夜明けて。
本日の九州新幹線全線開業に伴う各種イベントは
昨日発生した大震災に鑑み、すべて中止となった。
私が参加する予定であったセント・パトリックス・デイ・
パレードも取り止めとなった。 無理からぬことである。
地震の被害はなお現在進行形であり、憂いが募る。
2011年3月11日
国内観測史上最大。
かの出来事以外に記すことは無し。
ただただ被害と影響が最小限に
とどまることを祈るのみである。

2011年3月10日
正確には口寂しい。
大事に大事に食べ続けてきた広島みやげ。
その最後の一個を今日頂いた。 少し寂しい。

2011年3月 9日
質問投稿サイトの功罪。
質問者の本意が回答者に届かなかった例。
回答の一行目で早くも「それはともかく」化。
そしてこの唯一の回答がベストアンサーに。

2011年3月 8日
こぐま座。
8年前、盗作疑惑(というか完全にクロ)によって
一瞬にして市場から消え去ってしまったCDが
図らずもライブラリーの片隅にて発見されたので、
思わず記念写真。 レーベル面はUPしない方向で。

2011年3月 7日
例のアレ。
先月の「Uラジくまもと」出演の時に採り上げた
「変わったタイトルの曲」の中のひとつが、これ。

結局いまだに読み方が分からないままであり、
従って現段階においてもなお「数式のやつ」と
呼称するほかないのは致し方なきことである。
2011年3月 6日
なぜ?の嵐。
そこにはただ文字が埋めてあるだけ。
読める記事はたったひとつだけであった。

2011年3月 5日
今日残念だったこと。
おやつに食べたおせんべいが焦げ臭かった。
いやだ、こんなにおいのおせんべい。
非常にガッカリした土曜の昼下がり。
2011年3月 4日
悪徳サイトへの勧誘(ウェーバー作曲・嘘)
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 引用ココカラ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
〇〇〇〇〇 〇〇〇〇さん 3月4日 6:02
実は私、仕事が芸能関係で、某女性タレントとかのマネージャーやってるんです。今メッセさせてもらったのはタレント本人の希望でどうしてもお話したいと‥。もしよろしければ少しお時間いただけませんか?
本人は最近まではテレビや取材、雑誌の特集などで忙しく、私から見ても精神的に疲れてるようで・・お恥ずかしい話、私では彼女をケアできなくて...ここまで心を閉ざすのは初めてなんです。急なお願いになりますが、彼女を助けてあげてはくれませんか?実は本人と一緒に友達を探しながら色々辿って見ていたら、何か感じる所があったらしく、メッセージを出しておいて欲しいな...、と言われました。
私はマネージャーとしてどうにか彼女を支えたいと思い、事務所に内緒で彼女の要望に答えてあげようと思ったのですが、結局は事務所にばれてしまいました。当然のことですが、本人がネット上で一般の方に連絡をするようなことは固く禁じられています。名前も出せないので、本人はfacebookに登録すらすることが出来ません。
【3文字】@ezweb.ne.jp
ここにメールをしてもらってもいいですか?本人と連絡が取れるように致します。わたしのfacebookの登録が事務所から見られてしまうと何をしようとしているかが分かってしまう可能性があるので、退会をする予定です。そうするともうfacebook内で連絡を取る事が出来なくなってしまう為、メッセージでお返事頂いても私からお返事は返せませんし本人の名前を記録に残るメッセで送ることも出来ないのです。(名前をネット上で公表したりしてしまった日にはあっさりクビになっちゃいます><)
...もちろん、これは私と本人からの一方的なお願いになりますので、色々なご事情で彼女と連絡を取って頂くことがご無理であれば仕方ありません。このままメッセージを削除して頂ければこちらから二度とメッセージを送ることもありませんし、連絡等一切行いません。でも、来てくれる事を待っています。彼女を助けてください。
【3文字】@ezweb.ne.jp
メールを頂く事がご無理であればこれでお別れになってしまいますが、また、お会い出来る機会があれば幸いです。それでは。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 引用ココマデ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
しからば、これでお別れである。
というか、会ってもいないのだが。
【メモ】
今朝私のfacebookアカウントに届いたスパムメッセージ。
メッセージの送信元のアカウントは「Siori Kita」。
連絡先として指定しているメアドは「ma4@ezweb.ne.jp」
2011年3月 3日
ブリジット号泣。
いま日産「MOCO」のCMで使われている
フレンチ・ポップスをフランス・ギャルの曲だと
勘違いしている記事をネット上で見付け、
まあ確かに歌い方が似ているよなぁ...と
微笑ましい気持ちになったりした桃の節句。
2011年3月 2日
すぐる。
あの日もらった
広島みやげ、
ちびちび食べて
無くなった。
恋しさつのる
広島みやげ、
次に会うのは
いつの日か。

2011年3月 1日
祝日以外は、そして28日までは。
カレンダーをめくるという行為は、
気持ちを切り替えることと見付けたり。
従って、とりあえず差し障りがないからといって
3月に入ってもカレンダーが2月のままの私は、
年度末だという覚悟を持たぬ愚か者であろう。
2011年2月28日
敗北論。
はるばる青森からお越しになった御仁から、
名刺代わりにと乾燥ホタテのパックを頂いた。
一方こちらは乾燥ホタテ代わりにと、ごく普通に
名刺を差し上げた。 負けた気がした。

2011年2月27日
赤。
ふと思ったのだが、最近はアーティスト名の表記に
「a.k.a.」が付いているのをよく見かける気がする。
複数のアーティスト名を使い分けることは古くからの
手法ではあるが、a.k.a.の場合は複数の名前を同時に
名乗りたがっている訳で、即ち欲張りさんということか。
私も真似をしてみようか。 まさいよしなり a.k.a. 〇〇〇。
2011年2月26日
年度末に向けて。
今日は朝から素材の収録。
ひとつ仕事をやり遂げて、
少し肩の荷が下りた気がする。

2011年2月25日
要らぬ所にこだわる労力。
P社のBD・DVDレコーダーのカタログに
掲載されている架空の番組表なのだが、
この内容を考えている最中の製作者の
ニヤニヤ顔が目に浮かぶようではないか。
2011年2月24日
ぜい肉、あるいは魚の小骨。
この時期の定例行事である。 いざ潜入。
テレビ作品についてはもちろんであるが、
ラジオ作品にも実にハッとする名作あり。

2011年2月23日
毎度ありがとうございます。
またお世話になってしまった行きつけのサイト。
その度にお辞儀してくれるお姉さんがこちら。

2011年2月22日
新名物。
昨日もらってきた素敵な清涼飲料水。
多少覚悟のうえ飲んだのであるが、
なかなかどうして普通においしかった。

2011年2月21日
もう間もなく午後拾時。
お洒落で落ち着いた雰囲気のヘアサロン。
私はこんなお店で頭を整えたためしがない。
さて、そろそろ配信の時間である。 いざ本番。

2011年2月20日
眠い日曜日。
徹夜明けで遠出とかしたからだろうか、
昨夜は比較的早く就寝したとはいえ
今日は一日中眠くて眠くて眠くてもう。
2011年2月19日
土曜の午後は。
土曜日は大事なラジオの御用がある日。
というワケで、公開生放送にお邪魔した。

2011年2月18日
誠に勝手だ。
金太洋のカンヅメとか、人物名とか
いろいろ連想してみたが詮無きこと。

2011年2月17日
十数秒メシ。
空腹を紛らすにはなかなかの戦力であると言える。
ただ、紛らすだけであることを忘れてはならない。

2011年2月16日
スポットライトに照らされて。
断じてこれは私のことではない。
そもそもキリンという時点で明白じゃないか。
なのにどうして世の中はよってたかって(号泣)

2011年2月15日
12年もの。
廃棄する機会を失ってしまって、6年ものあいだ
押し入れの一角を占有していたCRTモニター。
ちょっと思い立って通電させてみたところ、長期間
放ったらかしだったにも関わらずちゃんと映った。
少々輝度が足りないものの、充分使用可能なので
このままマルチディスプレイ化するのも悪くない。
ただ、奥行がすごいので設置場所に難儀するのだ。

2011年2月14日
雨だし、月曜日だし。
せめて抹茶がほろ苦い。
では失礼してもう一個。

2011年2月13日
ピンポンダッシュ。
玄関に誰かが来たので、作業の手を止め
すみやかに出てみたつもりではあったが、
そこにはただ不在票が投函されているだけ。
帰っておいでよと振り返っても・・・。
2011年2月12日
おなじみの画角。
絶妙なアングルだと思う。
奇跡のアングルとも言う。

2011年2月11日
これもひとつのパンまつり。
フレンチトーストの差し入れを頂いたので
小腹がすいたのを見計らって胃袋に投入。
いやもうホントに、ありがたやありがたや。
2011年2月10日
サク、サク、サクサクサクサク、先生っ!
毎度おなじみ、お気に入りの格安手羽先屋。
実は個人的に大好きなのがサイドメニューの
チキンカツ。 やわらかサクサクで、完全に虜だ。

2011年2月 9日
入れ喰い。
釣りなんだろうか。
釣りなんだろうな。

2011年2月 8日
LA DOLCE VITA.
大気にもやがかかってイガイガする喉に、
実にやさしい、懐かしい甘さが心地良かった。

2011年2月 7日
ついでにユピテルから出たLPも。
手持ちのCDのアートワークを検索していて
某大手通販サイトのページに辿りついたのだが、
どういうことになっているのか、この価格は。
だからどういうワケなのか、この価格は。
この値が適正であるのなら、直ちに売りたいところである。
しかもソニー盤、キティ盤、輸入盤の3枚持ってるぞ(笑)。
2011年2月 6日
カラシニコフ。
どうでもいいような微妙な差でも、
その微妙な差ゆえに重要なのだ。
それは何事にも言えることである。

2011年2月 5日
その入力速度はあたかも素人のよう。
iTunesから、CDの情報をポチポチと手入力。
アイルランド語とか、手間が掛かって泣ける。
2011年2月 4日
いぶとねこ。
どうしても我慢できなくなり、
とうとう見に行ってしまった。
徹底的に癒されて、帰宅。

2011年2月 3日
効果には個人差があります。
縁起物ゆえ、ここは乗っかっておくが吉であろう。
立派なものではないが、のり巻きには変わりなし。

2011年2月 2日
マリヒニ・メレ、あるいは誘われてフラメンコ。
めまいしてフラフラ。
乱されてユラユラ。
2011年2月 1日
2月は濡れ衣から始まった。
2月最初のイベントは、USTのソーシャルストリームが
日本語を一切表示してくれなくなるというレアな展開。
頭のいいユーザー各位はローマ字で書き込むという
トラブル回避策を取ったが、一部の単語がNGワードと
みなされ、弾かれてしまうという悲劇が生じてしまった。
さて、どの部分が不適切と判断されたか、お分かりだろうか。

2011年1月31日
寒い寒いと言ってるうちに。
もうカレンダーをめくらなければならないのか。
あたかも随時加速度を増しているかのような
時間の経過っぷりに、虚しさを禁じ得ない私。
2月はこれより3日も少ないのだからただ苦笑。

2011年1月30日
昨日の収穫物、その後。
グリコがわたしにくれたもの、
1メートルあるポッキーバルーン。
大好きだったけど、空気が抜けちゃって。

2011年1月29日
はるばるようこそ。
熊本にグリコワゴンがやってきた。
なかなか可愛いギミックがいっぱいだ。
寒風吹く中、しばし眺めて楽しんだ。
明日は宮崎へ向かうそうだが、折も折、
行く先の状況がちょっと心配ではある。

2011年1月28日
なんか8日。
なくてはならない雑誌、CDジャーナルの最新号が
8日遅れで今日ようやく手許に届き、ひと安心の私。
それでは早速蛍光ペンでチェックを入れさせて頂く。

2011年1月27日
スーパー・フライト。
深夜のこと、単調な作業に疲れた私は気分転換に
何の目的もなくUST配信を始め、ビューワー各位の
ツイートをオカズにあれこれと覇気のないしゃべりを
繰り広げていたのだが、とある有名人が思い掛けず
当配信を聞きに来られ、俄かに活気を帯びた丑三つ時。
2011年1月26日
内容に一部虚偽が含まれる場合があります。
とりたてて何も特筆すべきことのない実に単調な
一日であったため、こういう時は食べ物の写真を
ブログアップするに限るって、大牟田在住の2児の
父が言っていたのを思い出したので実行した次第。

2011年1月25日
時間が迫る、気は焦る。
九州新幹線の全線開通まであと40日余り。
熊本駅前の整備もこれまで以上に急ピッチ。
加速度を伴って様子が日々変化しつつある。
それにしても、晴天ながら風が実に冷たい。

2011年1月24日
やがて閉じる安らかな空間。
これまでUST配信の際に何度もお邪魔させて頂いた
熊本市下通の「smiley restaurant & cafe」さんが、
今月いっぱいでお店をお閉めになるとのこと。
とても良質な、ゆったりとしたくつろぎの空間で
あっただけに、とても惜しい気持ちでいっぱいである。
そして、今夜もこお店からUST番組「Uラジくまもと」を
元気に配信。 今夜のゲストとして私も参加した次第。

2011年1月23日
ビルの街にガオー。
真新しいポスターをちょっと覗き見。
何やら楽しそうなイベント開催のご様子。

2011年1月22日
或いは毒見役。
RKKのラジオ第2スタジオが約1週間に渡る
改修工事を終え、今日から使用再開となった。
そして改修後最初に私が使わせて頂くことに。
つまり私のしゃべりでスタジオのテストは完了
した次第。 これで明日のデスマスは完璧だ(笑)。

2011年1月21日
但し液晶。
全くもってデスクトップが狭すぎる。
もうひとつディスプレイが欲しい。
そんな世迷い言を垂れてみる。
2011年1月20日
ばくだん処理班。
ただひたすらおいしいものを求めて、
天草は旧牛深市へ向けて珍道中。
とにかく食べて、とにかく笑った一日。

2011年1月19日
夜が明けたら。
浅川マキの逝去から早いもので1年が過ぎ、
満を持して彼女の初期アルバム10作品が
紙ジャケット仕様で今日リリースされた。
かつて音質への不満を理由に復刻盤CDを
直ちに自ら廃盤にしたことがある彼女だけに、
今回のオリジナルアルバム復刻に関しては
レコード会社としても相応の覚悟をもって
取り組んだ企画であるはずだ。 謹んで聴く。
2011年1月18日
食べてみたらしい。
本日の昼食はこちら。
案外食べ応え充分。

2011年1月17日
バナナで釘は打てないまでも。
今朝の起きぬけの寒さは確かにひと味違っていた。
あとから聞いたところでは、熊本市内の最低気温は
氷点下5度1分であったとのこと。 度肝を抜かれた。
何でも、最低気温が5度を下回ったのは13年ぶりとか。
そして明日の朝もマイナスとの予報である。 覚悟。
2011年1月16日
取り込む計画。
これまでiTunes内の音楽とiPodとの完全同期に
こだわって使用してきた私だが、むしろiTunesを
ミュージックサーバーとして活用し、必要なプレイ
リストのみiPodに取り込むという方針に改めた。
今日は特に予定が入っていなかったこともあり、
ただひたすらにCDから音楽をインポートし続けた。
結果、一日で取り込んだ曲数、およそ1,500曲。
2011年1月15日
マスオ。
マスオさんが玉名にやってきたのだ。
いや、私は行かなかったのであるが。

2011年1月14日
けっこう。
はい、宿題は滞りなく終了。
やるべきことはやったので、
あとは寛がせて頂く所存。
この程度の休息は許されよ。
彼の方の奴隷じゃあるまいし。
2011年1月13日
悲しい知らせ。
関わりのあった方の訃報を耳にすると
いたたまれない気持ちになるものだ。
不慮の最期とあっては尚更やるせない。
いつかは見送られる我が身にして、
順番を違えて先立つ者を見送らなければ
ならないという切ない思いを噛みしめた。
あの日見た「1月【熱】」は、ただの冗談で
なければならなかったハズであるのに。
2011年1月12日
みょうだな、みんだな。
ひたすら地味な作業に明け暮れたのであるが、
どうも体調が芳しくなく、大して進まなかった。
ところで、ツイッターで「明朝の気温が云々」と
つぶやいたところ、「ヒラギノ」とか「AXIS」とか
気の利いたリプライがとんで来てしばし呼吸困難。
2011年1月11日
詳細不明、風味絶佳。
これだけ様々な文字情報が書かれているにも
関わらず、全く詳細を知ることが出来ないお菓子。

2011年1月10日
新成人の皆様、おめでとうございます。
そんなありきたりな祝詞もそこそこに、
本日の熊本の最高気温は3度8分。
もうヤル気もテンションも上がらない。
唯一体温だけが37度を超えており、
ハッピーなマンデーで何よりであった。
2011年1月 9日
聖地パワー。
埼〇新聞、侮り難し。

2011年1月 8日
Walk at dawn.
今朝の熊本市内はまことに厳しい冷え込み。
弱気な心を更に切り裂く体で風が吹き抜ける。
写真など撮っている場合ではなかったが、
なぜか撮ってしまっていた。 ブログのせいだ。

2011年1月 7日
そうなのか。
正月七日はあっという間に過ぎ去った。
こんな一週間をあと51回も繰り返せば
また年越しと相成る次第。 そうなのだ。
2011年1月 6日
はじめて物語。
今年、はじめて某SNS経由で年賀状を頂戴した。
今回で3年目くらいだったと思うこのサービス、
一連の受け取り手順の中で、なるほどこういう
仕組みでやりとりされるんだなぁ...と漸く理解した。
SNS経由の年賀状であることを示す表記は無く、
ただ一ヶ所、お年玉くじ欄の上にごく小さく17桁の
シリアルナンバーが印刷されているのみである。
オンデマンドの印刷ながらクオリティも悪くない。
自分で買って印刷する手間がないという点において
このサービスが支持されているのは理解できる。
ひとつ、送付先をSNS側に知られてしまうことだけが
唯一の気がかりではある。 差出人のことは信じても、
某SNSはなかなか信じ切れない私なのであった。
2011年1月 5日
よく混ぜるべし。
国産大豆にこだわった、とびっきりの納豆を頂いた。
納豆好きの私としては堪らない。 朝食が楽しみだ。

2011年1月 4日
ごみについて私が知っている二、三の事柄。
3日には回収が来ない旨あれほど告知されていたのだが、
それにも関わらず近所の回収場所には山盛りのプラごみ。
そして夜になると、明らかに曜日を間違えている御仁の
仕業であろう、燃えるごみの袋が新たに登場している始末。
燃えるごみに関しては金曜、プラごみに至っては来週月曜
までこのまま引き続き展示され、どなたでもご覧頂けるという
素敵な有様を横目に、世の中は2011年を本格的に始動した。
2011年1月 3日
コタツ最強伝説。
玉名温泉つかさの湯で、コタツを囲みながら
昭和の話題に花を咲かせてUst配信する...
という「湯るっとコタツすとりーむ」が開催された。
その模様を楽しく観覧させて頂いていたのだが、
気が付くと何故か私もコタツに入り、昭和のヒット曲や
テレビ番組などについて語らいつつ配信に参加していた。

2011年1月 2日
〇゛ルー〇゜ン経由の悲惨なおせちよりも。
正月料理に飽きたタイミングでこれを頂いたので、
ついつい一気に食べ尽くしてしまった。 不可抗力だ。

2011年1月 1日
白い元旦。
昨日の朝降った雪は、熊本市内においては
ほどなく消えてしまい、影響は殆どなかった。
しかし新年を迎えてから朝にかけて再び、
今度は道を覆い隠すほどの降雪となった。
遊び心で出てはみたが、足元がおぼつかない。
全国各地で雪の被害が聞こえた一日であった。

それはそうと、ケーブルテレビのホームターミナルが
おとといの停電の影響により正常に作動しておらず、
見たい番組の録画に失敗してしまい落胆の極み。
「B-CASカードを挿入してください」というトボけた
アラート画面が時間いっぱい録れていて泣けた。
もうひとつ、ラジオの仕事始めを颯爽とこなして来た。
私の元日はこんな感じ。 皆さんは如何だったろうか。
年頭のごあいさつ in 辛卯。
各 位
新年あけましておめでとうございます。
新たな出会い、新たな繋がり、新たな人の輪...。
その一方で、これまでの絆の確かさを再確認。
私にとって昨年はそういう年でありました。
そんなご縁ある全ての方々に、旧年中は
公私それぞれに大変お世話になりました。
本年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。
二〇一一年 元旦 まさいよしなり
2010年12月31日
今年最後の身の震え。
実感のないままに迎えた大晦日の午前2時半、
窓の外には音もなく降り続ける雪が見える。
私は誘われるようにふらふらとおもてへ出て、
暗い空を仰いだまましばらくの間冷たい結晶を顔に
受け続けてみた。 白い妖精が私の体温を奪ってゆく。
この5分後、やめときゃよかったと思うことになるのは
また別のお話。

2010年12月30日
暮れの催事。
「歳末くまもとの市2010」がグランメッセで
開催されていたが、その2日目を訪れた。
会場に足を踏み入れた途端に鼻をくすぐる
おいしそうな香り。 終始誘惑され通しだ。
見渡せば、年の瀬の買い物を済ませようと
大勢の来場者で大変な賑わいであった。

2010年12月29日
悲しき輸入盤。
残念ながらここまで爪が折れてしまっては、
ホルダーとしての意味を為さないのである。
おまけに破片によって盤面に傷が付いていた。
肩を落としつつ、あと2日で今年も終わるのだ...。

2010年12月28日
レパードとパンサーの違いを認識していますか。
午前11時を過ぎた頃、突如窓の外から聞こえてきた
激しく降り注ぐ音は、明らかに液体のそれとは違っていた。
合わせて鳴り響く雷鳴。 更には強風が吹き抜ける音。
擬声語を使うならばバラバラ、ゴロゴロ、ヒュ~ヒュ~...。
しばし気温がぬるんだかと思えば途端に冷たくなり、
まさに前線が通過して行ったのだということを体感した次第。
2010年12月27日
最終回。
毎週土曜の夜11時からは、毎度おなじみの
Ustream配信番組「ついツイ生だし熊本ラジオ」。
今夜は下通の「smiley restaurant & cafe」から配信。
月に一度のゲスト出演の日であったので、例によって
嬉々として音楽談義。 今回のテーマは「カバーソング」。

ところで先般発表された通り、この「ツイなま熊本」は
今回をもって終了となり、来年1月10日夜10時より
新番組「U(ユー)ラジくまもと」となって新たなスタートを切る。
私のコーナー「ついツイ蔵出しミュージック」も、新タイトル
「音楽かたりなっせ」に生まれ変わるので、ご期待の程を。
2010年12月26日
ねこは、ねるこ。
今日の小さな新聞広告の写真に、
目が釘付けになってしまった。
にゃ~。

2010年12月25日
今年最後のRKK出演。
夜が明けても相変わらず寒くて寒くて。
10時頃にようやく太陽が顔を出すも、
それでも一向に気温が上がらない。
自然と一日中猫背で過ごしてしまった。

ともあれ、今日は今年最後のRKK出演。
次回の登場は何と元日である。 よしなに。
2010年12月24日
聖なるイブに思う。
ひたすらデスクワークした。
ひたすらデスクワークした。
ひたすらデスクワークした。
気ぜわしさと運動不足という
二つの点においては素敵に充実。
2010年12月23日
本年最後の祝日に思う。
予定されていた今年の楽しい行事は
昨日ですべて終わってしまった。
そしてしばらく作業付けの日々となる。
無事に年を越すためである。 辛抱だ。
2010年12月22日
十六夜日記。
今夜、クリスマスの食事を少しばかり前倒し。
体の温まる料理が多く、心ゆくまで堪能した。
おなかも膨れ、帰る道すがら空を見上げると
昨日の皆既月食をすっぽりと隠していた雲は
どこかへ消え去り、十六夜の月が眩しいほどに
輝いて足元を明るく照らしてくれるのだった。

2010年12月21日
スタバの陰から。
寒さが少し緩んでいるので、
冷たいものを注文してみた。

2010年12月20日
砂を噛むよなオノマトペ。
普通においしかったので
実に結構なことであった...。

2010年12月19日
スペシャルウィーク最終日。
ここのところ続いていた冷え込みから一転、暖かい。
気温と着る物との不一致が甚だしく、何だか疲労感。
昨日まで少しばかり寝不足を強いられ、さて今日こそ
寝て過ごそうかという算段だったが、どっこい大作。
2010年12月18日
上熊本駅前発、上熊本駅前行き。
ツイッターで繋がった有志により、路面電車を一両
貸し切って、車内から映像配信しながら盛り上がろう
という「twitrain」なるイベントが行われ、私も参加した。

上熊本駅前 → 健軍町
健軍町 → 交通局車庫
交通局車庫 → 田崎橋
田崎橋 → 辛島町折り返し → 上熊本駅前
上記の通り、通常の運行では考えられないルートを
2時間半に渡りガタゴト揺られながら満喫した次第。
2010年12月17日
シュールストレミング。
今日はただひたすらカンヅメになって、
作業がおいしく発酵するよう努めた。
切れ目を入れたら吹き出てきそうである。
というワケで仕込み完了。 収録は明朝だ。
2010年12月16日
おもちゃを触る余裕無し。
もう師走も残り半分、徐々に周囲がせわしなく
なってゆく中、今のうちにPCをあれこれと
いじっておきたいところだったのだが、折悪く
スケジュールが詰まっており、暫時おあずけ。
とはいえ、このままだと本当に年末モードだ・・・。
2010年12月15日
今夜食べた物の全記録。
今宵の忘年会は6時間食べっぱなし。
おおむね頂いた順に、上から下へ。










以上、感謝しつつ完食。
2010年12月14日
ジェミニ。
双子座生まれの誇りにかけて双子座流星群を
ひと目見ようと暫く夜空を仰いではみたものの、
やっぱり撤退を余儀なくされた私なのであった。
しかと心の目で見たので、それでよいではないか。
2010年12月13日
我が身を削って笑う人。
真夜中にしこたま大爆笑した。
喉から血の味が上がってきた。
ヘロヘロになって就寝した。
2010年12月12日
いいもん。
先日鹿児島からお越しになった方から
「鹿児島みやげ」として頂いたお菓子。
夜のお供にパリパリと頂いた。 美味。

2010年12月11日
帰ってきた手羽先ちゃんねる。
7日の手羽先直後に体調を崩した私は、
今日の手羽先をもって回復を宣言した。
それにつけても、実に楽しい宴であった。

2010年12月10日
たまごたっぷり。
少々お腹の調子がよろしくないので、
本日のごはんはこちら。

2010年12月 9日
テオティワカン。
足繁くこちらのブログにお越し頂いている方なら既に
違和感にお気付きのことと思うが、カウンターの数値や
各個別記事の表示など、いくつかの問題が発生している。
数日前からこういう状態となっており、私も無論のこと
把握してはいるが、はてさてどうやって対処したものか
皆目検討が付かぬゆえ、しばらく現状にて放置致す所存。
2010年12月 8日
待ちわびて。
あるモノを秘密裡に発注した。
決済まで済んでしまったからには、
あとは一日も早く届くことを願うのみだ。
2010年12月 7日
手羽先ちゃんねる。
薩摩の国からゲストがお越しになったので、
一席設けてひととき楽しい時間を過ごした。
店員が生のピッチャーを持ち歩いて注ぎ周り、
決して置いていってくれないシステムであった。
2010年12月 6日
豚肉の味噌煮を食べたくて。
最初はそれほど寒さを感じなかったが、
徐々に底冷えしてきた水道町の某所。
そこだけ時間の流れが違うような、
落ち着いた空間がそこにはあった。

2010年12月 5日
ひそひそ。
ないしょ、ないしょ、
ないしょの話はあのねのね。
2010年12月 4日
フォー・ザ・ピーポー。
接客中に耳にした救急車のサイレン、
よもや家人が運ばれていようとは
その時は夢にも思わなかったのである。
2010年12月 3日
おなかがグー。
夕方からいろいろとせわしなく動いていたので、
とうとう夕食を口にする機会を逸してしまった。
しかし、とある人の計らいでとびきりのパスタに
ありつくことが出来た。 何と幸せな午前零時。

2010年12月 2日
少しはみ出る程度。
今日はささやかにちゃんぽんでも
食べようか、ということになった。
というワケで、ささやかに頂いた。

2010年12月 1日
しつれいしわす。
もはや待ったなしであるからして、足掻くしかない。
年賀ジョーがこれみよがしに大暴れしてくれたり、
ジングル兵衛やサンタク郎が駆け抜けていったり、
あくせくしているうちに蕎麦喰って餅喰う羽目に。
2010年11月30日
手が黄色くなる日々。
先週、玉東町の「ふれあい温泉祭り」で
手に入れてきた、「200円詰め放題」のミカン。
おいしく食べ進んできたが、まだこれだけ
手許に残っている。 ミカン好きには堪らない。

2010年11月29日
笑って許して。
郵便年賀.jpの「2010年 今年の一文字」で、
ツイッターで最もつぶやいた漢字を調べた。
「笑」だそうである。 明るいツイートが多かった
筈もなく、絶対に「(笑)」のせいだろう(笑)。
ただ、個人的に2位の「寝」は気に入っている。

2010年11月28日
華麗なるイベント。
玉名温泉つかさの湯を会場に、熊本の
有名カレー店が一堂に会したイベント
「カレーみゅーじあむ」へ行ってきた。
どれにしようか散々迷い、選んだのは
「チキンとヨーグルトの辛口カレー&
フルーツたっぷりの甘口ドライカレーの
ハーフ&ハーフ」。 自家製のラッキョウも
乗せて頂いた。 スパイシーで寒さも忘れた。

2010年11月27日
カラフル作戰。
上通並木坂にあるイタリアンレストラン「希乃実」で、
YUKKIYと山作戰のジョイントライブが開かれた。
コーヒーとケーキを楽しみながら、アットホームな
雰囲気の中で素敵な音楽と愉快なMCに聴き入った。

2010年11月26日
断じてウィッグ。
あっ。

2010年11月25日
初冬の阿蘇路。
町それぞれに情緒の醸し方というものがある。
なかなかよいものだ。 しばしゆったりと散策。

2010年11月24日
お試し。
下通アーケードで缶コーヒーのサンプルを
配布していたので、遠慮なくもらってきた。
缶コーヒーは普段全く飲まないということを
おくびにも出さずに。 罪な人間ではある。

2010年11月23日
あなたは熊本のために頑張っていますか。

「まる」とのことである。
ここは自己申告を尊重。
2010年11月22日
配信は配信、オフ会はオフ会。
おなじみのUst番組「ついツイ生だし熊本ラジオ」、
今夜は配信をしながらオフ会を開くという趣向。
我々は目の前に並んだごちそうと飲み物に夢中で、
MCのしゃべりも番組の進行も全く意に介すことなく
自由奔放に楽しいひとときを満喫したのだった。

2010年11月21日
穴のあいた鍋。
この賃料なら...、
私にも何とか...。

2010年11月20日
行きはよいよい。
はるばる来たぜ、福岡へ。
しかし対向車線に目をやれば激しい渋滞。
来た早々、帰りのことが思いやられる...。

2010年11月19日
幸せハッピー。
アンポンミュージックの開祖である森香氏が、
明日のライブ出演のため今日午前中に熊本入り。
折角だからということで氏のもとへ馳せ参じ、
あれこれと楽しく語り合ったのであった。 感謝。

2010年11月18日
星の流れに身を占って。
今日の明け方がしし座流星群のピークということで
体調不良をおして外へ出てみたが、あまりの寒さに
ものの数分で撤退した。 賢明な選択だったとは思う。
2010年11月17日
とりあえず消してしまえ的な。
正義感(!?)に燃え、著作権侵害とおぼしき動画を
片っ端から削除する余り、その火の粉が何故か
オフィシャル動画にも降りかかったようで世も末だ。
これこそはと信じれるものが、この世にあるだろうか。

2010年11月16日
15秒に1人、当たる。
本当に当たるんだなぁ・・・。
これで懸賞生活も寒くない。

2010年11月15日
リベンジ。
今日はUst番組「ついツイ生だし熊本ラジオ」にゲスト出演。
先月25日に登場した折、Ust側のサーバー不調のあおりを
受けて私のコーナーはほぼ全く配信されなかったという
悲惨極まりない結果になってしまったのは記憶に新しい。
ということで今回はそのリベンジとして意気揚々と馳せ参じた
のであるが、どういうわけかうまく配信が始まらず焦る一同。
予定時刻である午後11時のわずか3秒前に配信開始という
奇跡により、私のコーナーを含め全編無事に配信終了。
そして最後の最後、サポートクレジットのアナウンス終了直後に
プツッと配信が途絶えるという、これまた奇跡的な結びとなった。
本番に強いともっぱら噂の「ツイなま熊本」、今宵も健在であった。

2010年11月14日
十一月の黄色い砂。
空はぼんやり。 一昨日からこんな感じである。
この季節はずれの黄砂は、身体や暮らしには
言わずもがな、精神的にも影響している気がする。
粒子が降り止んだ頃に雨でも降って、何もかも
きれいさっぱり洗い流して欲しいところである。

2010年11月13日
聞こえるかしら蹄の音。
さて件の難聴に関してであるが、
本日深夜頃にはほぼ元通りになった。
とりあえずはひと安心である。
2010年11月12日
鼓膜はボソボソ目先はクラクラ。
右耳に突発性難聴が出て、聴き苦しいうえに
時にめまいを伴うので食事をする気力もない。
これまでの経験では丸2日程で症状は和らぐ。
昨日から始まり、明日には治まることを期待しよう。
2010年11月11日
乙姫様のご馳走に。
帰る途中の楽しみは、
土産にもらった松露饅頭。

2010年11月10日
ロマンシング・サガ。
今日昼食のために訪れたのは、佐賀市内にある
「ごはん亭キー坊」。 屋根に黄色で大きく「キー坊」の文字。
私が注文したからあげ定食、何とからあげ13個が標準装備。
肝心のお味のほうも申し分なく、ジューシーでスパイシー。

その驚くべきボリュームにお腹も大満足であったが、
食後にひと息つこうということで次にやってきたのは
車で5分ほど移動したところにある「ギャラリー喫茶 欒(まどい)」。
古民家をそのまま改装したという落ち着きのある店内。
ケーキセットに付いてきたのは、濃厚な甘酸っぱさの
レアチーズケーキ。 そしてコーヒーも香り豊かでおいしい。

そんなこんなで、実に満ち足りた佐賀グルメツアーであった。
2010年11月 9日
Le chat noir.
黒猫、発見。
にゃ~。

2010年11月 8日
思わぬ奇襲。
紀州の梅干しを入手。 とにかく絶品。
ごはんが進むのも仕方ないのであった。

2010年11月 7日
ビール酵母。
エビオスを飲み切ってしまったので、新たに買ってきた。
他はともかく、これだけは長いこと欠かさず続けている。
胃腸に自信がないこともあって、結構頼りにしているのだ。
2010年11月 6日
やっとかめだなも。
あまりに久し振りだったので、
すっかり段取りを忘れていた。
さもありなん・キンポー。

2010年11月 5日
兄貴の底力。
PCの代替機「超兄貴号」でCD-DAを焼いてみた。
うまくいった。 この程度の作業なら問題なくこなす。
ここ一番では実に頼れる兄貴である。 逞しいぜ。
2010年11月 4日
エアポートはドラマを待っている。
今夜の便で東京へ発つ人を見送りに、空港へ。
搭乗手続までまだ少し余裕があるということで、
お茶などしながら四方山話にしばし花が咲いた。

別れを惜しむ我々に向かって、笑顔を浮かべて
「また帰ってきます」と言い、その人は飛び立った。
2010年11月 3日
こんにちは! まさいです!
ネット上にて不規則かつ無配慮極まりない
書き込みを連投する人物が跋扈しており、
その発言を追うたびにハラハラしてしまう。
ただ、その出来事を笑いに変えて和ませてくれる
お優しい人々に心から賛辞と感謝を捧げたい。
2010年11月 2日
これもいわゆるひとつの読書。
少し遅れて届いた「CDジャーナル」の11月号を、
蛍光ペン片手に黙々とチェックする夜のひととき。
ただひたすらに、黙々と・・・。
2010年11月 1日
山作戰リポート・3日目。
最も至近距離で鑑賞することが出来た3日目の山作戰。
複数のラジオ番組に生出演というタイトなスケジュール、
その折、スタジオ内に同席させて頂くという幸運を得た。
静謐な空気の中、少しだけ前日までと違うアプローチを
見せる弾き語りを、手が届くほどの位置でじっくり堪能した。

という訳で、3日間に及ぶ山作戰リポート、以上。
2010年10月31日
山作戰リポート・2日目。
さて今宵は、熊本市の上通アーケードにある
ライブハウス「バトルステージ」に山作戰が
登場とのことで、昨日に続いて勇んで参戦。

昨日のようにシンプルな会場での演奏もアーティストの
息づかいを近くに感じられて捨てたものではないが、
厚みのあるPAと雰囲気満点のライティングの中で
存在感をグンと増した山作戰も、また絶品である。

紡ぎ出される音楽世界にたちまち誰もが引き込まれるのだった。
そして更に、実は明日も山作戰の音楽に身を浸すことになる。
2010年10月30日
山作戰リポート・1日目。
「玉名温泉つかさの湯」を会場に、郷土が生んだ
アーティスト「山作戰」の凱旋ライブが開かれた。

目の前で繰り広げられる書画家・田中太山氏との
息を呑むコラボレーションも見事。 陶酔のひととき。
実は明日も山作戰の音楽に身を浸すことになる。
2010年10月29日
カルメン純情す。
この物言ひに、思はず驚嘆す。

2010年10月28日
末永くお幸せに。
自宅で黙々と作業中、玄関先に誰かがお見えに。
「ちょっとお待ち下さいよ」と、そそくさと出てみると
開口一番、「末永様のお宅でしょうか。」
表札はご覧になりましたか、と一言申し上げたのだった。
2010年10月27日
メキシカンロックにかける橋。
そして私はそのまま橋の上で
朝を迎えたのであった・・・。(嘘)

2010年10月26日
冷たい風が吹く秋の空へ。
今日は終日風がひんやり。
陽が傾く頃には寒ささえ感じた。
夕暮れの物悲しさも倍増である。

2010年10月25日
ミラーボールが回る中で。
今宵のUst生配信番組「ついツイ生だし熊本ラジオ」は、
ライブハウス「バトルステージ」の、まさにステージ上から。
考えられないほど贅沢な環境から万全の体制で意気揚々と
スタートしたものの、あいにくUst側のサーバーが不調のため
前半はほとんどまともに配信されず、私の出番は空中分解。
ところが後半は一転して配信状況が劇的に回復し、「細かすぎて
伝わらないモノマネ」で盛り上がったのはせめてもの救いだった。

2010年10月24日
Aus tiefer Not schrei ich zu dir.
金切りバサミを買うべきか...。
延長ケーブルを買うべきか...。
それとも、いっそのこと...。
2010年10月23日
はるばる臨む。
通りすがりに目を釘付けにされたこの看板、
左上が鮫の頭に見えたのはここだけの秘密だ。

2010年10月22日
カーネルな午後。
KFCの「ハバネロボンレス」をもらった。
この底力のある辛味が実に堪らない。

2010年10月21日
期間限定。
今日から発売開始とのこと。
秋の味覚をご堪能あれ。

2010年10月20日
非情のCPRM。
「コピー・ワンス」の番組の移動に失敗した。
こうして人類は悲しい過ちを繰り返すのだった。
2010年10月19日
あとのせ、サクサク。
当面の作業環境を改善するため、パソコンの
代替機「超兄貴号」のメモリを増設した。
容量がこれまでの2倍となり、マルチタスク時に
より安定した動作が実現することを期待したい。

2010年10月18日
いつねす部への道。
別のパソコンにiTunesの環境を再構築。
この作業を経ると、必ずと言っていいほど
ライブラリーと音楽ファイルとのリンク切れが
発生するので、手作業で回復させる必要が。
非効率的で地味な、修行の如きひとときだ。

2010年10月17日
移植。
旧PCで使用していたDVDドライブを
代替機の5インチベイに移設した。
これでようやくソフトのインストールや
音源の書き出しなどが可能になった。
徐々に「ワタシ色」に染めてゆくのだ。

2010年10月16日
信用あたわざるかな。
かねてより、私は余程のことがないと怒らない。
従って、今日は余程の事態だったということだ。
2010年10月15日
千里の道も大江から。
借用したパソコンを徹底的にカスタマイズ
してもよいという許可を所有者様から頂いた。
しばらく退役していたマシンという事情もあり、
まずはWindowsやドライバ等をアップデート。
気は焦るが、ともあれ全てはそこからである。
2010年10月14日
あきらめなさるが無事であろう。
これまで使用してきたPCの復旧を断念。
差し当たり内蔵HDDのデータをサルベージし、
必要最小限の環境は代替機に再構築した。
2010年10月13日
そのストーリーは突然に。
まさかあんなに突然に新たな出会いがあったり、
あれやこれやと呑んだり喰ったりご馳走になるとは
思いもよらなかった深夜のひととき。 即ち、至福。

2010年10月12日
思案橋ブルース。
代替機の内蔵DVDドライブが使用不能であるため、
当面の作業のために外付けDVDドライブを購入すべきか
ちょっと思案中。 ちゃんと認識してくれるのかも問題だ。
2010年10月11日
迷い道くねくね。
旧PCが起動不能に陥ってから3日が経過した。
ほとんどのファイルは外付けHDD内にあるので、
不自由なのは常態的に使用していたソフト、
ブラウザのブックマーク、それとメール関連。
ともあれ、旧PCの内蔵HDDを代替機に接続して
エラー修正、あるいは一部データのサルベージを
行おうと思い、いざHDDを取り出して確認してみると...、
てっきりIDEだと思っていたが、シリアルATAであった。
一旦棚上げにして、接続するための準備をせねば。
2010年10月10日
友よ、夜明け前の闇の中で。
仲の良い友達が、トラブルを起こしたパソコンの
当面の代替機にとWindowsマシンを貸してくれた。
まだ旧PCの復旧は諦めてはいないが、そのため
にも別のPCが無くてはならない状況であるワケで、
何と言ってもネット環境がとりあえず確保出来るので
非常にありがたい限りだ。 人の情けが身にしみる。
2010年10月 9日
雨上がりの公園に。
朝方まで心配されていた雨も、予報とは裏腹に
曇り空になり、やがては陽が差し始めた。
今日はお昼ちょっと前から辛島公園に出掛け、
「RKKラジオ祭り2010」を堪能。
旧知の方、初めての方それぞれに挨拶を交わしつつ、
会場からの中継が終わる17時40分まで楽しんだ。
2010年10月 8日
青い衝撃。
10月8日、午後8時過ぎ。 花金の夜。
PCにて作業中、突如以下のような

冷酷なエラーが威圧的に表示され、それ以降
再起動しても、あるいはセーフモードに入ろうとしても
必ずこの画面に辿り着いてしまうのであった。
こうして私はネット上から忽然と姿を消した。
2010年10月 7日
越県行為。
昼食に妥協は許さない。 というわけで遠出。
こだわりを感じるカツカレーのルーに感動。
カツの味わいと手打ちうどんののどごしは
言う迄もなく絶品。 褒めちぎりだが、本当だ。

2010年10月 6日
折れた煙草の吸殻で。
いつまでたっても見つからない。
うそつき。

2010年10月 5日
無用の用。
この手のバーコード、一時期より
ずいぶん減ったような気がする。

2010年10月 4日
石原圭子との再会。
長らく行方不明となっていたレコード盤が
収納スペースの奥から無事に発見された。
下半期そうそう実に幸先の良いことである。

2010年10月 3日
毛並みのいい子。
昨日から私のルームメイトとなった、「くろ」。
おとなしくていい子だ。 抱くとあったかいぞ。

2010年10月 2日
谷底へ。
「クイズが易し過ぎる」、とリスナーさんから
非難轟々である。 今度から少し難しくしよう。

2010年10月 1日
季節の変わり目を猫で知る。
毎月1日の聖なる儀式、即ち、カレンダーめくり。
私の部屋を和ませる10月の写真は、これにゃー。

2010年9月30日
呼んでるベルはメンテナンス。
そりゃあメンテナンスは大事よね。
だって明日から下半期だもの。

2010年9月29日
きれいにとってね。
事前の準備はもちろん万端、いざ粛々と収録。
この際、開き直ってマニアックに突っ走るのだ。

2010年9月28日
モツ。
中の人などいない。

2010年9月27日
ケーキ、コーヒー、アンサーソング。
「ついツイ生だし熊本ラジオ」にゲスト出演するため、
今回のライブ配信場所である、熊本市二本木の
洋菓子店「ベル・エポック」にお邪魔してきた。
こだわりのある濃厚なチーズケーキが評判のお店で、
ランチやディナーも楽しめるという素敵な「隠れ家」だ。

というワケで、「ついツイ生だし熊本ラジオ」第9回は
以下でお聴き頂ける。 私の出番は14分30秒辺りから。
2010年9月26日
なのにあなたはリニューアルするの。
「バージョンアップしました」や
「リニューアルしました」という言葉は、
「使いやすくなりました」や
「トラブルが少なくなりました」と同義ではなく、
むしろ、得てして相反する意味である。

2010年9月25日
密室の中で。
この青空。 そして爽やかな風。
こんな日に閉じこもっているなど、
まことに哀れな所業であることよ。

2010年9月24日
楽しかったひとときが。
今はもう過ぎてゆく...。

2010年9月23日
獅子咆哮。
真夜中、ようやくうつらうつらし始めていた頃に
地鳴りのような雷鳴が轟き、いささか睡眠不足。
そんなワケで気の抜けた昼下がりを過ごしたのだが、
思い掛けず結構な差し入れをもらって元気になった。

2010年9月22日
いいことあるぽ。
はっきり言って、気のせいであった。

投稿者 まさい : 23:59
2010年9月21日
無限軌道XSS。
夜、本家WebからマッタリとTwitterを閲覧していると、
突然とんでもない状況の真っ只中に叩き込まれてしまった。
Twitterに存在していたとある脆弱性、これを突いた「悪意ある
スクリプト」を含んだツイートが原因となり、勝手に同様の
つぶやきを連鎖させるというシロモノが出回ったのだ。
一時大混乱となり、総務省までが注意を呼びかける騒ぎに。
しかし、しばらくすると対応が取られ、問題は一応の収束をみた。
とは言え、この手の攻防は所詮いたちごっこであるからして...。
2010年9月20日
お馬はみんなぱっぱか走る。
「藤崎八旛宮秋季例大祭」の馬追い。
小雨がわずかにパラつき始める中、
勢子と観客のボルテージは弥増した。

2010年9月19日
当たるも八卦。
当たりが出たらもう一度
占いを引けるというのか。

2010年9月18日
正論。
とりあえず盛大に笑った。

2010年9月17日
お菓子喰って。
水ようかんに栗の実が閉じ込めてあるのだ。
食感が良く、味わいも絶妙である。 お気に入り。

2010年9月16日
足元の花。
小さな生命たちは、かくも季節の変化に敏感である。
片や人間はただ日常に追い立てられて鈍感の極みだ。
むしろ、どうでもいいことばかりに神経を尖らせている。
さて明日の天気はどうだろう。 秋らしく晴れるだろうか。

2010年9月15日
慌ただしさの中の静寂。
見渡す限り平らな緑の風景。 大好きである。
以前は常に楽しい思い出と共にあった景色だが、
このところは哀しい出来事のたびに眺めている。
周囲も私も年を重ねてきたということなのだろう。

2010年9月14日
秋の風。
午後、伯父が眠るように逝った。 享年八十二歳。
6人兄弟の男4人をこれで全て失ってしまった母は
寂しさを隠しきれない。 しかもその4人のうち3人は
ここ4年間で見送ることになってしまったのだから。
妹を頼むと言って昨日私の手を固く握った伯父は、
今はほほえみを浮かべて安らかに横たわっている。
2010年9月13日
帰郷。
幾つかの言葉を交わし、
固く手を握り合った。
それだけが救いである。
2010年9月12日
まつりのあと。
イベントは終わった。 盛況で何よりである。
ただひとつ気掛かりなことと言えば、天井の
あの風船はどうするのか、という点に尽きる。

2010年9月11日
長生きしよう。
今日のグランメッセ熊本は、まさに黒山の人だかり。
賑わうのはB反市か、はたまたパ〇ソニックフェアか。

2010年9月10日
一長一短。
Internet Explorer は言うまでもなく、
すがる気持ちで使ってきたFirefoxも
決して「軽い」という程ではなかった。
というワケで、Google Chrome デビュー。
1週間利用してみたが、ちょっと不安定...。
2010年9月 9日
毛髪はバロメーター。
全国津々浦々の皆様とザ・ガードマンを観た。
それだけが妙に印象深い、そんな重陽の節句。
2010年9月 8日
米のチカラ。
先月以来、米粉を加えて作った
お好み焼きにハマってしまっている。
これまで出せなかったふんわり感に満足。

2010年9月 7日
唐揚げの前に。
時折激しく降る中を、一路宇土市へ。
よりどりみどり、焼きたてのパンの香り。
そして郷土の大スターのディスプレイ。

2010年9月 6日
行方不明。
苦心惨憺した結果、PCはフリーズしなくなった。
その代わり、iTunesのライブラリーが崩壊した。
今の私に何を言っても慰めにはならないのだよ。

2010年9月 5日
ほれ見たことか。
魔が差したのか、iTunesを9.2.1から
10へついバージョンアップしてしまった。
その結果、PCが3回フリーズする羽目に。

2010年9月 4日
悪巧み。
私が登場する日、その番組は私の「出演番組」となる。
私が登場しない日、その番組は私の「裏番組」となる。
それを制止することは誰にも出来ないのだ、何故なら(略)
2010年9月 3日
熱くなるのも程々に。
マスメディアは代表選がどうのと実にかまびすしい。
それよりも問題は、今日の熊本の最高気温36.7度。
熱でもあるんじゃないの、なんて。 なにさ。

2010年9月 2日
9月の風景。
うどんとカツ丼と漬物がある風景。

パンと栗饅頭とiPadがある風景。

かくも日本には様々な風景がある。
2010年9月 1日
私のハートはストップ猛暑日。
9月。 相も変わらず当地は連日の猛暑日。 36度を超えた。
布団を干したらパンパンに膨れて結構なことであったが、
取り込む時に大きな蜂が室内に迷い込み、しばしパニック。
そんな今日誕生日を迎えたあの人に、心から、おめでとう。
2010年8月31日
八月の濡れた私。
これをもちまして、今年の8月はすべて終了しました。
なお来年の8月は、画面の上下に黒い帯のある
テレビではお迎え頂けませんのでご注意下さい。

2010年8月30日
滅入る。
うおお...。

2010年8月29日
夏の終りの八一モ二一。
夏の名残りの空の青さや。
36度と雷と夕立ちと地震と。

2010年8月28日
じゃあね。
終わり。
帰ろう。

2010年8月27日
Everything comes and goes...
未知の環境との、新たな人々との邂逅
旧来の環境との、旧知の人々との乖離。
何もかも、すべて縁というものであろう。
それは抗い難く、誠に不可思議である。

2010年8月26日
ONE OF THEM.
ここも状況的には「角マック」に違いないが、
誰もこの店舗を「角マック」とは呼ばない。
そう、ただの「角のマック」のひとつに過ぎない。
ある意味ここにも真理が垣間見えるなぁ...。

2010年8月25日
BIG WAVE.
ちょこちょこと、いろいろと、わたわたと。
波を手玉に取るつもりが弄ばれる始末。

2010年8月24日
裏番組をぶっとばせ。
財布、55つも必要ない。
広告を無視するのは有効だ。

2010年8月23日
米は裏切らない。
上質な米粉を1kg入手したので、
お好み焼きの生地に混ぜて焼いてみた。
ふんわりと仕上がって、なかなか美味。
2010年8月22日
看板に偽り無し。
どっさりみかんゼリー。
本当にどっさりである。

2010年8月21日
今クールはあと何本か。
あらかじめ準備に抜かりは無し。 何本か収録してきた。
敢えて少しばかり冒険的な内容にしてみたのであるが、
万が一にもそんなことはあるまいが、もし後日ダメ出しでも
喰らった日には今後の身の処し方を真剣に考えるとしよう。
ま、責任者立ち会いの元での収録なのでそれは無かろうが。
2010年8月20日
役目を終えて。
幹線道路の県道熊本高森線をまたぐ
JR豊肥本線の旧高架が撤去された。
深夜に全面通行止めを実施しての工事。
ついさっきまでのあの光景は、今はもう無い。

2010年8月19日
〇゛リ〇゛リ君ではないにせよ。
これもひとつの基本というべきフォルム。
懐かしさに引き寄せられて、ついガリガリ。

2010年8月18日
激しい雷雨。
折から空は白い雲に覆われていたのであるが、
午後5時を前に遠く雷鳴が聞こえたかと思いきや
突然の豪雨と、間を置かず走る稲妻にただ驚愕。
しばし恐怖におののいたが、おかげで気温は下がった。
2010年8月17日
入り口でねこじゃらしを買うと勝ち組。
この夏忘れてはならない催し物といえば、

これにゃー。
2010年8月16日
スマイリー。
とあるカフェのカプチーノ。

落ち着いたひとときを堪能。
2010年8月15日
トーク・ショー。
さあ、今宵は心の赴くままに
百物語でも語ってみようか...。

2010年8月14日
ギリギリス。
ギリギリまでかかってネタを仕込んでいた。
ホント、ギリギリまで。 暑いのに冷や汗。

2010年8月13日
聞こえてくるのはあの日の君の声。
右を向いても、左を見ても、
どれもこれもラジカセ、ラジカセ。
全て完動品、実に素晴らしい。

2010年8月12日
密会。
呑みながら某氏と赤裸々なやりとり。
途中で店を変えて、更に赤裸々に。

2010年8月11日
これもひとつの蔵書。
古雑誌がいくらでも眠っている我が家。
ところで一体いつの雑誌だよ、これ。

ちなみに我が家に現存する最も古い雑誌は、
「科學畫報」昭和十八年六月號ナリ。

2010年8月10日
玉東は燃えているか。
イケメンが地元誌の取材を受けている様子を
何故か同席してニヤニヤしながら眺める私。

2010年8月 9日
ついついおしゃべり。
今月から始まったUstream配信ラジオにゲスト出演。
権利の関係で原盤を流すことが出来ない条件の中、
しゃべりだけで音楽を紹介していくという、これまで
経験したことのない試みにやや緊張しつつ臨んだ。
結果、周りの支えもあって、ひとりの音楽好きとして
実に楽しく音楽談義に華を咲かせることが出来た。
合わせていい勉強にもなった。 私にとって新境地だ。
さてさて、果たして私に次の出番はあるのだろうか。

2010年8月 8日
よくばり。
暑い中でかぶりつくガリガリ君は格別だが、
今日はちょっと贅沢してこちらのほうを。

2010年8月 7日
真夏の朝。
夜と朝の境目、そのほんの一瞬、
空が鮮やかなグラデーションを描いた。
しかしその色彩をゆっくり眺める間もなく、
街はすぐに朝の光に飲み込まれていった。

2010年8月 6日
本日モ晴天ナリ。
青い空、白い雲。
どこまでどこまで続く。

2010年8月 5日
錯乱坊校区。
久し振りにこれを飲んだが、

やっぱりクセがあるのよね。
2010年8月 4日
NO PC NO CRY.
PCが変調を来し、今日の私はネット難民。
ここに2行書くのが精一杯なのであった。
2010年8月 3日
アンタッチャブル。
CDの整理などという無謀な計画に着手した結果、
混乱と混沌のうちに一日は過ぎてゆくのであった。
どうすんの、この中途半端な散らかりよう...(号泣)
2010年8月 2日
青空球児・コーヂ。
まぁ誤字はこの際置いておくとして、
何この意味がなさそでなさそな記事は。
何この原盤垂れ流し推奨の記事は。
2010年8月 1日
夏の旅、2日目。
今日もやっぱりいい天気。 そして当然、暑い。
カラリと乾いた風が、せめてもの救いである。

体温も急上昇。 やがて変なモノが見え始めた。

何だかんだ言いつつ、結局は腹が減るのだった。

2010年7月31日
夏の旅、1日目。
はるばる来たぜ。 暑いな、此処も...(汗)

とりあえず食事で英気を養うことに。
店内の掲示物に興味津々。

2010年7月30日
プールサイドに夏が来りゃ。
とにかくみんな、もうちょっと気を付けようじゃないか。
この手のDMが毎日ワンサカワンサ、ワンサカワンサ、
イェーイ、イェーイ、イェイイェ~イ。

2010年7月29日
使えるプレゼント。
県立劇場さんからスポーツタオルを頂いた。
ふわふわのファーファである。 心から感謝。

2010年7月28日
アーティスト各位に刺激を受けて。
市内某所にてライブ鑑賞&演奏。
これにて演奏の予定はしばらく無しである。
この間に練習など積み重ねておくのが
正しい姿勢というべきものであろう。
分かっちゃいるのだぞ。

2010年7月27日
飛んで1・4萬振ーる。
3位、3位、4位、4位、ぶっとび4位とか、
ええい、もう拗ねてやるんだからねっ!
...いやその、まぁ、ネット麻雀の話である。
2010年7月26日
ついついガリガリ。
この季節にピッタリの、実に気の利いた差し入れをもらった。
ガリガリ食べるのは下品だが、商品名だから仕方がない。

2010年7月25日
加湿装置。
日が傾くまであと2時間ほどという頃、
明るい陽射しの中雨音が聞こえ始めた。
このままドッと降り出すのかと見ていたが、
路面の色が変わる間もなく通り過ぎていった。
後に残ったのは微妙な蒸し暑さだけであった。
2010年7月24日
喧騒のあとで。
気心の知れたメンバーで語りながら
おいしい料理に舌鼓を打つひととき。
こういう時間が私にはとても大切だ。

2010年7月23日
ケンタウルス、雨を降らせ。
昼間に気温がグングン上がってくると気にかかるのは、
夕方になって「ゲリラ豪雨」なる夕立に襲われることだ。
天気予報でもしきりに注意を呼びかけているのだが、
今日のように「さぁ来るぞ今来るぞ」と待ち構えていても
一向にポツリとも落ちて来ないと、肩透かしを喰った気になる。
そして、涼しくならないからイヤだ、などと言い出す始末。
誠に人間とは身勝手なものである。 ちなみに私のことである。
2010年7月22日
束の間。
空が白む頃は風がまだ涼しくもあり心地良い。
しかし今日もまた陽が昇ればたちまち気温は上昇し、
言うまいと思いつつも恨み節を口にするのだろう。

2010年7月21日
救世主ラッキョウ。
とあるお店の自家製らっきょう漬け。
ポリポリポリ...。 実に美味である。

2010年7月20日
ガリガリ君。
巷は終業式ということでひと区切りついたようである。
こちらもひと区切りつけようとセーフモードでデフラグ。
ガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリ...。

2010年7月19日
ナスターシャ・キンスキー。
誤りを指摘せよ。

2010年7月18日
いつかきっと。
昨日に引き続き、朝から見事な青空である。
暑さから逃れるようにシネコンへ駆け込み、
封切りされたばかりの映画を一本鑑賞した。

2010年7月17日
コバルトの空。
今日、熊本地方の梅雨明けが宣言された。
見上げれば雲ひとつない青空。 夏だなぁ。

2010年7月16日
いただきます。
しめしめ。

2010年7月15日
MEIJI.
某・PHS通信会社(あえて明示しない)の、
某・目の付けどころがシャープな会社
(これもあえて明示しない)製のスマートフォン。
本体はいいとして、充電器が余りにも貧弱で
もろいのには閉口。 買えばベラボーに高いし。
ここに明示しないだけ有難いと思いたまえ。
2010年7月14日
出来ることから(略)。
愛用のエコバッグその2。
こちらは容量にかなりゆとりがあり、
多少大きめのものも入れられる。
これで巴里祭の買い物も安心だ。

2010年7月13日
出来ることからエコ宣言。
愛用のエコバッグ。 薄い素材だが丈夫である。
たたむと携帯電話ほどのサイズになるので、
かさばらず常に持ち歩けるのがポイントだ。

2010年7月12日
トール。
とりあえずお茶でもいかがかな。
そしたらいい知恵湧いてくるかも。

2010年7月11日
教育の魅力。
夜8時から選挙特番を見ていた。 嫌いではない。
ただしばらく経つと開票の状況も落ち着いてくるので、
動きのある場面を探して各局をザッピングしていたのだが、
いつの間にかついついN響アワーを見ている私なのだった。
2010年7月10日
蛙は嬉し泣きをしている。
昼過ぎまでは落ち着いていた空模様だったが
夕方になると突然強い雨が降り出してしまった。
何しろ天気が不安定で、一日中振り回された。

2010年7月 9日
立板に汗。
そりゃもう蒸し暑くて、外をうろついていると
洗濯物のようにビッショリになってしまうのだが、
こういう日のほうが喉の調子は良いのである。

2010年7月 8日
茂木節。
言うまでもなく、「あの」世界である。
迂闊に笑ってしまった私の負けだ。
2010年7月 7日
7月7日、晴れ。
カラリと晴れた熊本市内。 眩しい。 暑い。
七夕の日にこれだけ良い天気になったのは
ほとんど記憶にないくらいの出来事である。
新暦の7月7日には珍しい晴れ間となった。
2010年7月 6日
仕事をせよ、させられるべからず。
自らの殻を蹴りやぶれ。
しがらみを打ちやぶれ。
その前におやつなど。

2010年7月 5日
追い風とか逆風とか。
今日の昼、期日前投票を済ませて来た。
予想以上に多くの人たちが、それも幅広い
年齢層が投票所を訪れていて驚いた。
乳白色の空の下、折から湿った風が強く吹き、
橋の上でしたたか煽られつつ写真を一枚。

2010年7月 4日
僕は大好きさ。
最初に放映されてから早や約30年が経ち...、
「みんなのうた」の一曲として名高い人気曲
「コンピューターおばあちゃん」の映像の中に、
一瞬ながら不適切な画像が含まれるという指摘が
収録DVDの購入者から寄せられ、これが問題化し
たちまち話題になった件は記憶に新しいところだ。
ところで私も数年前にそのDVDを購入したのだが、
今日突然にDVDの「手直し盤」なるものが届いた。
同封された文書によると、旧盤のほうは出来れば
返送して欲しい、と書かれている。 でもねぇ...。

2010年7月 3日
どうにもならない今日だけど。
レコードはグルグル。
空模様もグルグル。

2010年7月 2日
夏に負けるな。
また行ってしまった、お気に入りのラーメン屋。
注文したメニューは、その名も「メタボキング」。
ウヒョー。

2010年7月 1日
溶けてしまえ。
今年も余す所半分となったわけだが、
暑い、この街は暑すぎる...、蒸すわね。

2010年6月30日
シッケ、ニッキ、ラッキー。
ちょいと病院に行かねばならない水曜日、
朝から激しい雷雨でいささか弱っていたのだが
午後には嘘のように雨が上がってラッキー。
...しかしそれは蒸し暑さと引き換えなのだった。
あと、山崎町界隈に漂っていたニッキ水のにおい、
あれはいったい何だったのであろうか...。
2010年6月29日
観戦その前に。
今日だけで私は一体どれほど「腹具合」という
成熟し切ったギャグを目にしたことであろうか。
今日だから許せる。 そんな日があってもよい。
ともあれこれを書いている今、結果は出ていない。
2010年6月28日
酸っぱいものが欲しい。
いやもう昨日もそうであったが今日もまた
なかなか腰の座った蒸し暑さ加減である。
普段私は水道水にクエン酸を溶かして
飲んでいるのだが、湧き出す汗を補おうと
今日はいささか飲み過ぎた。 ヒック。(嘘)

2010年6月27日
ゴケミドロ。
暑さによって体内の脂肪がドロドロに溶けた。
しかしちょっと涼んだら脂肪は再び凝固した。
体から絞り出せたらどんなに素敵なことかしら。
2010年6月26日
LA PASSAGER DE LA PLUIE.
今夜は部分月食だそうだ。
しかし折からの雨模様だ。
北海道では37.1度だそうだ。
おや、誰か来たようだ。
2010年6月25日
的確なる昼食選び。
RKK通りのとあるラーメン屋さんへ。
濃厚なのに癖のない豚骨スープ。
味わい深くトロットロのチャーシュー。
ここのラーメンはちょっとスゴいのだ。

2010年6月24日
あまくさ珍道中。
圧倒的なオーラがほとばしるタコ様。
これだけの存在感にも関わらず、
危うくスルーしそうになった。 ご勘弁。

2010年6月23日
通院ワン。
今日はみんな大好き通院日。
採血の際、看護師さんの初々しさに
思わず泣けた。(痛さ的な意味で)

2010年6月22日
タオルハンカチ、ゲット。
郵便局でもらった。
大事に使わせて頂く。

2010年6月21日
午後三時。
頭の回転が鈍重な月曜日ゆえ、
糖分補給に勤しみつつ奮闘した。

2010年6月20日
がうちょ。
歌おうか、歌おうよ。
大雨ザーザー降っている。

2010年6月19日
ぼくこんなにおバカさん。
熊本にヒカシューがやって来るというので
喜々としてライブ会場に馳せ参じた。
その1時間半に渡るパフォーマンを堪能し、
このキャリアにしてこのパワーかと甚だ驚愕。

2010年6月18日
三浦正弘とアロハ・ブラザーズ。
なにごとも、ほどほどに。
戦々兢々、ラリラリ東京。

2010年6月17日
あぢさゐの花のよひらに逢ひ見てしがな。
朝から蒸し暑く、昼間には32度を超えた。
夕方になるといよいよ雨が降り出し始め、
濡れた紫陽花が一層鮮やかに見えるのだった。

2010年6月16日
お口の恋人。
口さみしくて、つい手が伸びる。
愛されたくて、そばにいたい。

2010年6月15日
〇〇o〇ー。
ステッカー。
もらったー。
よかったー。

2010年6月14日
いい訳。
携帯向けのツイッタークライアント「モバツイ」に
新機能が追加されたというので試してみた。
まずは気になる翻訳機能に目を付け、わざと
難易度の高い文章を変換させてみたのだが、

そのなかなかの翻訳センスにちょっと感心した。
2010年6月13日
ALL BECAUSE OF YOU.
お祝いにと手作りしてくれた。 実に美味。
各位のおかげで生きながらえている次第。
はやぶさの儚い光に万感迫り来た今日の日。

2010年6月12日
照る浴びぶ。
午前中までは強く照りつける直射日光に
クラクラしながら移動したものである。
だけどいかが、もう午後には曇り空。
やがて雨粒が落ち始め、ジメジメ感も増大。
どちらにしろ自転車には試練の一日であった。

2010年6月11日
従ってください。
原文がハッキリと推測出来るので実に笑える。
しかし何というか、避難誘導みたいな日本語だ。

2010年6月10日
ASAYAKE.
日の出の時刻に合わせて散歩などしていると、
不意に空一面が赤く染まる光景に出くわした。
脳内BGMはカシオペアであったが、余談である。

2010年6月 9日
ああ君は変わった。
不良品を掴まされ、直ちに交換を依頼して
いたCDがようやく手許に届いてホッとした。
取り敢えずしっかり聴いてやろうじゃないか。

2010年6月 8日
私の損失です。
税関に没収される商品は
信用におけないと思うぞ。

2010年6月 7日
めでたいね。
某所で、友人の娘さんの笑顔に触れ和む。
もうすぐ満一歳。 子供の成長は凄まじい。
ところで某番組は300回。 帯は凄まじい。
2010年6月 6日
あっという間に。
だんだん雲が厚くなり、そして暗くなり、
夜にはとうとう雨ザーザー降ってきた。
そんな6月6日、また新たに花が咲いた。
ブーゲンビリア。 真ん中の白い部分が花。

2010年6月 5日
穂足のチカラ。
城西校区「水と緑と蛍の音楽会」からオファーがあり、
演奏させて頂くために島崎の三賢堂へ出向いた。
終了後、すぐ近くの釣耕園に移動し、足元も見えない
ほどの暗がりの中を竹灯篭の灯りを頼りに進んでいくと、
やがて私たちはゆらゆらと浮かぶ蛍の光に囲まれた。
市内に居ることを忘れそうになる幻想的な時間であった。

2010年6月 4日
緑色ではない。
先日のバオバブと一緒に購入してきた、
ヒムロックがCMをしているコレを飲んだ。
...うん、少しフルーティーなコーラである。
着色料ゼロ、カフェインゼロ、保存料ゼロの表示が
ひときわ目を引くが、カロリーはゼロではないのだよ。

2010年6月 3日
一本取るのか。
そっとしておいてあげたのに、
とうとうニュースになってしまった。
2010年6月 2日
バブバブ。
遅れ馳せながら飲んでみたわけだが...、

どんな味かと問われても答えに窮する。
2010年6月 1日
早苗水無月衣替え。
祝日のない月がやって来たこの良き日、
事情により身動きが取れないこともあり
古いドラマなど見ながら思案に暮れた。

2010年5月31日
ざわめきくれるラジオの戦争。
心身共に歯車が噛み合わない微妙な状態。
とあるお世話になったWEBサービスの終了。
ごく親しい友人からの深刻な相談の電話。
ここに書くのも憚られるあんなこと、こんなこと。
そんなざわめきを伴って5月は過ぎゆくのだった。
咲く花の色にふと和むのがせめてもの救いだ。

2010年5月30日
一人減ってるし。
「Google翻訳」は柔軟な訳語選択に定評があり
私も兼ねてより何かと愛用しているのであるが、

どうしてこうなった。
2010年5月29日
私から切り出したけじめだからキャッチしてよ。
「こっちくんな」というこれほどの意思表示にも関わらず、
のほほんとよそ見をしていた挙句、危うく捕まりそうに。
注意一秒、怪我一生。 油断も隙もあったものではない。

2010年5月28日
しゅっぽ、しゅっぽ。
人間である限り悩みは常に付きまとう。
そして時には酔い潰れてしまいたくもなる。

2010年5月27日
さらばハイスイコー。
少しばかり前から、うちの洗面台の排水が
どうにも流れにくい状態になってしまっていた。
ホームセンターから「パイプの詰まり解消!」的な
薬剤を買ってきて排水口にトクトク流し込んだり
してみたのだが、ちっとも改善が見られなかった。
こうなってしまっては「暮らし安心ナントカ」辺りを
呼ばなければいけないのか...と肩を落としつつ、
無理を承知で手頃な針金を排水口に突っ込み
グリグリやってみたところ、たちまち解決した。
未来は案外単純な行動によってひらけるものだ。
2010年5月26日
鉢盛り。
ちまちまと書類の整理をしていると、
随分懐かしいキューシートが出てきた。
いちいちこういうのを手に取ってしまうから
一向に整理が進まないなんて文章は既出だ。

2010年5月25日
A QUEEN OF THE NIGHT.
何とか見事に咲いてくれた月下美人であるが、
折からの強い風に吹かれウンウンと頷いていた。
一方私は風邪をひいてしまいウンウンと唸っていた。

2010年5月24日
水郷、浮島さん。
静謐な空気の中、
ただひたすら、
無心の境地。
早い話が、
ぼけーっと。

2010年5月23日
ときめいてくまもと。
昨夜から降り続いている雨が時に激しく
音を立てるのを窓の外に聞きながら、
特に急ぎの用事もない私は終日まったり。
市役所から頂いた「熊本市わくわくソング」の
CDを繰り返し聴いたりしていたら日が暮れた。

2010年5月22日
春の日の花と輝く。
2010年市民講座「アイルランドの魅力
~ハーンが愛した音楽」を受講した。
ナルホドの連続で、実にためになった。

2010年5月21日
無毛地帯。
打ち震えるような感動を覚えた。
こういう会社はうまくいくであろう。
というか、うまくいって欲しい、すごく。

2010年5月20日
不毛地帯。
この覚悟が今の世にあるだろうか。
リメイクなら安心かも知れないが。

2010年5月19日
飛び出せ!青春。
飛び出しはあぶないよ。
ホントにあぶないよ。

2010年5月18日
REMAIN IN LIGHT.
まあ恐らくではあるが、
CBGBから出てきたであるとか、
ブライアン・イーノが付いたとか離れたとか、
TOM TOM CLUB がどうのとか、
そういう話題を期待してはならないと思う。
...居ないか、そんなヒト。

2010年5月17日
ディスコミュニケーション。
諍いを懼れて意思疎通は出来ない。
言いたいことを伝えられなかった人と、
相手の真意を受け止められなかった人は、
同様に不幸な状態であり悲しいことだが
その傷の深さや癒える時間には差がある。
最も手早い対処法は遮断することであるが、
飽くまで対症療法であり、根治はしない。
2010年5月16日
あーあ、下の歯なのに。
疲れが溜まっていたので終日オフ。
まったりとDVDなど鑑賞することに。
しかし、見ていておなかがすいてしまい
甚だ困惑する羽目に。 巨大エビフライ...。

2010年5月15日
最近飲み会ばかりで奥さんがうるさいらしい。
ひとしきりしゃべり終えたあとに、
録音が回ってなかったと告げられた時の
あの絶望感ったらありゃしない。

気を取り直してしゃべり終えたあとに、
またもや回ってなかったと告げられた時の
あの虚無感ったらありゃしない。
とてもおちゃめな卓の人である。
2010年5月14日
相似形。
どれが似てるかと言われても。

2010年5月13日
牛と牛。
オージーハーブ牛と、
国産黒毛和牛の食べ較べ。
たまにはいいじゃないのさ。

2010年5月12日
今日は倒れた旅人たちも。
バイオリンの手入れをしていたら、
魂柱が倒れた。(号泣)

2010年5月11日
おいしい顔ってどんな顔。
どうしてこんなことに。

2010年5月10日
いい気分。
某コンビニの店舗所在地マップ。
あのどれかひとつに君がいるから。

2010年5月 9日
赤、赤、白。
ちょっと曇った日曜日、ただボケーっと
花をいじってたっていいではないか。

2010年5月 8日
HEAVY DUTY.
壊れないCDプレーヤーが欲しいなぁ。
いくら回しても不具合が出ないやつ。
そんな妄想を廻らせる土曜の午後。

2010年5月 7日
タマネギ部隊。
サラダたまねぎをおすそ分けしてもらったので、
さっそくスライスして食事の時に頂いた。
シャキシャキとみずみずしく、何と言っても甘い!

2010年5月 6日
パレード。
ぞろぞろ。
楽しい。(笑)

2010年5月 5日
端午の節句と聞いて。

被写体に罪はないので念のため。
そんなことはともかく、私はといえば
縁起物はとりあえず頂いておく主義。
子孫繁栄、子孫繁栄、もぐもぐ。

2010年5月 4日
とろけかける風景。
朝から熊本城周遊バスに乗って県立美術館へ出掛け、
「語りかける風景」と題された展覧会を堪能してきた。
ストラスブール美術館所蔵の絵画81点をゆったり鑑賞し、
満足して外に出るとフル出力の陽光にめまいを覚えた。
あとから聞けば最高気温は29度、それを知って再びクラッ。

2010年5月 3日
過熱する連休。
どこへ行くにも、
どこに着いても、
大変な混雑。

人々は熱いし、
おまけに暑いし。
2010年5月 2日
デジタルはカジオ。
カディオと表記すると、途端に胡散臭さが
半減してしまうので注意が必要である。

2010年5月 1日
今日は観ないけど。
朝から映画の前売券を求めに、とある劇場へ。
大型連休と映画の日が重なる今日であれば、
その盛況ぶりもなるほど納得というものである。
カウンター前に並んだ長蛇の列を横目に見つつ、
用を終えた私はそそくさと退散するのであった。

2010年4月30日
僕が先だ私が先よ。
本日の超人気スポットは銀行でキマリ!
(註:その他金融機関を含むからねっ)

2010年4月29日
オープニングセレモニーは美人MC。
今日、通町筋電車通りを歩行者天国にして
開催された「くまもと城下まつり」に出掛けた。
寺嶋民哉氏が手掛けたイメージソングの
お披露目から始まり、勇壮な葦北鉄砲隊の
演武をもってまつりは本格的にスタート。

メイン・サブそれぞれのステージ上では、
歌、演奏、ものまね、そしてヒーローショー。
沢山の家族連れで身動きもままならない賑わい。
ラジオ各局もそれぞれのブースから熱狂を伝えた。
いい天気に恵まれて本当に良かったものだ。
2010年4月28日
おひっこし。
果たしてこれで正しいのかという議論をにわかに
巻き起こした某人気ブログの見出し。 みんな鋭い。

2010年4月27日
前略、道の(後略)。
とあるCD・DVD通販サイトにアクセスして
カテゴリー・ジャンル別の一覧を眺めていた。

よさこいソーランはこの際不問に付すとして、
一世風靡セピアへの並々ならぬ思い入れを
ひしひしと感じる平成22年の春なのであった。
2010年4月26日
新聞広告。
朝刊を開けば、実に見事な見開き広告。
井上陽水、最後のニュース。(間違い)

2010年4月25日
大きな空に梯子をかけて、かけた梯子を途中で外す。
青空を謳歌することにやぶさかではないのであるが、
青空を必ずしもその時謳歌できるとは限らないので
青空をとりあえず写真に撮ってあとから眺める私。
これもひとつのマイ・ブルー・ヘヴンに変わりはない。

2010年4月24日
めしくったか。
午後のロングワイドを乗り切るためには
やっぱり安くておいしい食事だよなぁ。
思わず箸が止まるような笑いがあると
なおのこといいよなぁ。 そんな土曜日。

2010年4月23日
マリカさま。
ジャスミンの花が開きはじめた。
部屋の中に広がる爽やかな香り。

2010年4月22日
警報発令。
早朝からの豪雨、突風。
夕方には急な冷え込み。
体の体調がおかしく変調。
頭の頭痛と腰の腰痛が痛い。

2010年4月21日
微熱中年。
朝から体調がイマイチだったので、
今日は大したことは一切していない。
多分一日中こんな顔してたと思う。

2010年4月20日
とめいとう、ごめいとう。
某所で大事に育てられているミニトマト。
ぐずついた空模様が続いているものの、
小さな芽は淡い光をせいいっぱい受けようと
窓辺で健気に葉を広げているのであった。

2010年4月19日
僕道1号を覚えていますか。
今日のおやつは久しぶりに晩白柚。
果肉がボリューム満点であるからして
少し食べるとおなかいっぱいである。

2010年4月18日
はじめからシネマ。
晴天の日曜日。 朝イチで映画を見に出掛けた。
そういえば「NO MORE 映画泥棒」が新しくなってから
劇場に足を向けたのは今日が初めてなのであった。
家族連れも多く、満員御礼の盛況ぶりを呈していたのだが、
そんな中、時折漂ってくるフライドポテト&ポップコーンの香りと
必死に闘っていた私の苦悩など誰も知る者はいないのだった。

2010年4月17日
北風の中に聞こうよ春を。
目が覚めてみると、
そりゃもう朝の寒さよ。

外へ出てみると、
そりゃもう空の青さよ。
2010年4月16日
タタラナイデネ。
あなたはだぁれ?
まっくろくろすけ?

めっきり地方ネタで申し訳ない。
2010年4月15日
アイスクリーム、ユーストリーム。
地方局としては異例の挑戦ぶり。
素直に驚嘆してしまうのである。

2010年4月14日
喪黒福造。
株価の光と影。

2010年4月13日
酸味一体。
ずいぶん長いこと続けている習慣なのだが、
朝食後必ずプレーンヨーグルトを食べている。
砂糖など混ぜなくても全く平気なのであるが、
実はここのところ凝っている食べ方があるのだ。
それはブルーベリージャムを適量入れるというもの。
出来れば、全体が均一の色合いを呈するまで
ジャムとヨーグルトをよくかきまぜたほうが良い。
そうすると両者の香りと味わいが引き立ち、何よりも
口当たりがとてもまろやかになって美味である。
乳酸菌とアントシアニンを上手に摂れる賢い方法だ。

2010年4月12日
僕のチョコはきみのチョコ。
本日のおやつ。
きみはどうかな。

2010年4月11日
人生ゲームハイ&ロー。
花は鮮やかに開いてくれて結構なことなのだが、
私はと言えば昨日今日の暑さでややグッタリ。
ところが今週半ばにはまた気温が下がるそうで、
着る物の入れ替えが一向に出来ないままである。
コタツもそろそろと思いながら、なかなか踏ん切りが...。

2010年4月10日
はた、と気付いた。
その瞬間、私は確かにバヌアツか、
あるいはセントクリストファー・ネイビスの
国旗を見たような気がした。 夢か。

ところで、「世界の国旗」マニアというのは
趣味のひとつとして公言していいものだろうか。
2010年4月 9日
YENは異なもの。
圭さんの名前の表記が変わったのかと、
真剣にそう思いかけた自分がいた。
「¥」にはメッセージが込められているのだ、と
そう深読みしてしまったのはここだけの秘密だ。

2010年4月 8日
おしゃれな二重否定。
とにかく、自分が書いた文章を一度は読み返すべきだと思う。
誤字はともかく、こんな気の毒なことにはならないはずである。
ところで、つまるところ見つかったのか、見つからなかったのか。
2010年4月 7日
Quadra 950.
アップル謹製、栗どら(大嘘)。

2010年4月 6日
うおぉぉ IS OVER.
うおぉぉ、欲しい...。

うおぉぉ、値段が...。
2010年4月 5日
大甲橋ブルース。
あってはならないほど早く起きた月曜の朝は、
ついふらふらと橋の上などをさまよってみる。
欄干から川を見下ろすと、自分が船に乗って
進んでいるような錯覚をおぼえる午前3時。

2010年4月 4日
言葉にすれば嘘に染まる。
局に預かってもらっていた物を
今日受け取りに行ってきた。
...もっと頑張ろうと思った。

2010年4月 3日
新たな試行錯誤。
今日の放送、局としては冬クールの内なのだが
ドヨエゴはひと足早く春のリニューアルに踏み切った。
私もなんだかんだでその件に一枚噛んでおり、この上は
リスナーさんに楽しい時間を一層提供出来るよう臨みたい。
ただ、どう転んでもマニアックになってしまうのは仕様である。

2010年4月 2日
いよいよ開花。
桜ばかりが花ではない。
うちの「金のなる木」もようやく花を付けた。
見ていて飽きの来ない花弁の形である。

2010年4月 1日
わたぬき。
望むと望まざるとに関わらず、ほら新年度がやって来た。
来たものを追い返す訳にもいかないので、さぁ頑張るか。
まずは手始めにカレンダーをめくるところから始めよう。

2010年3月31日
卒業、唐揚げ、春の雨。
昨日ラジオで紹介されていた菊陽町の唐揚げ屋。
なかなか美味しいとのことで、思わずもの欲しそうな
発言をしてしまったところ、リスナー友達がわざわざ
買ってきて下さることになり、それを今日受け取った。
味付けも濃すぎず、サッパリしているのにジューシー。
別れの季節も、この唐揚げパワーで乗り切ろうと思う。

2010年3月30日
YESTERDAY ONCE MORE.
それは遠い過去の話...、私が中学1年生の時の出来事である。
短波ラジオの向こうから、とあるデュエットソングが流れてきた。
いい感じの曲だなぁと思いながら、しばし私は耳を傾けた。
その時たった1回聴いただけだが、好印象だったからだろうか、
いつまで経ってもその歌詞とメロディは頭の中で流れ続けていた。
そして私は、ふとその曲のことを、まさに今日思い出すに至った。
当時は謎のままだったが、今ならネットで捜せるかも知れない...、
そう思い、早速うろ覚えの歌詞で検索したところ、見付かった。
長らく詳細不明だった思い出の一曲に、ようやく再会出来たのだ。
身も震えるほどの感動を覚えたのは言うまでもないことであるが、
肩が震えるほどジャケットで笑ってしまったのはここだけの秘密だ。

しかしまぁ、この頃の記憶力の正確さにあらためて驚愕した。
今では一昨日の夕食が何だったかすらもおぼつかない有り様だ。
2010年3月29日
格調高く。
またもや体調が芳しくない。
風邪のような、風邪でないような。
悲壮感すら漂う中、実に荘厳な曲を
BGMにしながら横になることにする。
何だかとっても眠いんだ...。
2010年3月28日
桜三月散歩道。
今や熊本市内の桜は満開。
あてもなくちょいと散歩に出掛けてみると、
行く先々で咲き誇る淡いピンクが目に留まる。
弥が上にも季節を感じさせる光景である。

2010年3月27日
寒くなんてないさ、寒いなんて嘘さ。
だけどちょっと、だけどちょっと、寝冷えした...。
それもそのはず、明け方の熊本市内の気温は
まさかの氷点下になっていたのであるからして。
花冷えなんていう言葉も承知してはいるものの、
ようやく暖かさに馴染みつつある身には堪える。
とにかくこの時期の急激な気温の変化はヤダヤダ。

2010年3月26日
昨日は平気、今日は機能低下。
日が暮れて気温が急激に低下するにつれ、
だんだんと体が重く感じられて来て、パタリ。
体重のせいだとかいう冗談は神が許しても
私は許さない意向であるからいじめないでね(笑)。
しかし何ということだろうか、この倦怠感は...。
今夜はただ体を冷やさないようにして寝るのみだ。
2010年3月25日
いかがでございましょうか。
10枚組のCDボックスが4つで、計40枚。
これで4,000円という実にもの凄い時代。

2010年3月24日
いかがなものでしょうか。
400円足らずの、ちょっと話題のラー油が5つ。
これで8,300円という実にもの凄い時代。

2010年3月23日
14市23町8村。
連休明けは朝から雨。 こんな日は為替もふらふら。
さて以前書いた日記から早いもので2ヶ月が経ち、
植木・城南両町を合併して新・熊本市が本日誕生。
面積が100平方キロほど増え、人口は73万程度に。
2010年3月22日
DJという言葉は、情熱大陸なのだ。
急遽、午前1時からの生放送に出演した。
とりあえず役目は果たせたようでひと安心。
あとは番組終了までスタジオ前に入り浸り、
一リスナーとしてワンマンDJを堪能した次第。

2010年3月21日
交差点では手を挙げて、黄砂降ったらお手上げで。
春の風物詩と言ったら聞こえはいいのであるが、
朝から大量の黄砂が吹き込み景色がぼやけた。
折角咲いた花にも、うっすらと砂が被ってくる。
外の空気を吸うたびに鼻がムズムズして辟易。
このタイミングで昨日のような雨が降ったなら、
きれいサッパリ洗い流してくれたであろうに。

2010年3月20日
時は3月嵐の季節、でっかい心で生きようぜ。
今日と明日、熊本市桜町一帯で行われている
第7回桜町さくらまつり&RKK春のラジオ祭り。
午後から天気が崩れるというあいにくの予報ながら
ステージ周辺にはいつしか子供連れの人だかりが。
いざ仮面ライダーW(←笑っているワケではないw)の
ショーが始まると、会場はたちまち興奮の渦。
「がんばれー!」というよい子たちの熱い声援の中に
放送ブースも為す術なく飲み込まれていった。

午後3時に、小さいことがあっても全く気にしない
「ゆってぃショー」が始まるまでは良かったのだが、
やがて黒雲が垂れ込めたかと思う間もなく突然の
雷鳴、大雨、強風。 会場を容赦なく襲う春の嵐。
竜巻注意報まで発表される中、阿鼻叫喚が飛び交う。
最後は混乱の極致となったイベント初日であったが、
明日はこの天候も持ち直すとのことで何よりである。
2010年3月19日
暮れの元気なご挨拶、その後。
年末にお歳暮としてカタログギフトを頂いてから
早いものでもう3ヶ月、桜もほころぶ季節である。
そういえばそんなものをもらったよなぁ、と先程ふと
思い出して、申し込みハガキを見れば期限ギリギリ。

急いで何か選ぼうとするものの、最近のカタログは
数百ページに及ぶボリュームで、あれこれ迷ってしまう。
英会話教室、イルカセラピー、エステ、乗馬などなど
体験系の商品まで充実しており笑いが込み上げる程だ。
そうこうしているうちに容赦なく時間が迫る、気は焦る。
2010年3月18日
驚きのカバー。
長いこと使っていたキーボードカバーがヘロヘロになり、
キー操作に支障が出るようになったので交換することに。
ネットで注文して待つこと2日、無事に届いたのであるが
開梱する前にダンボールの文字を見て私は目を疑った。

98NXってどういうことだ。 ここ、笑うところなのか。
一縷の望みを託しつつ勇気をもって開けてみると、

ちゃんと注文した通りの商品が出てきた。 脅かすな。
2010年3月17日
きらめくモダンの夢、アール・デコ。
この前もらってきたデコポン。
想像を遥かに超えた甘さに感激。
もう夢中でパクパク食べてしまい、
気付くと手許には剥いた皮だけが。
あっという間の出来事だった。

2010年3月16日
ラジオ新時代。
ラジオの音声をインターネット上で同時放送する、
IPサイマルラジオ「radiko」が試験運用開始となった。
古参メディアに、実に大きな転機がやって来た...。

2010年3月15日
君の香り申告。
ギリギリだっていいじゃないか。
ダメ人間だもの(泣)。

2010年3月14日
柳の枝に猫がいる。
こんな様子を見るにつけ、やはり本当に
春はすぐ隣まで来ているのだと実感する。
さもありなん、3月も残り半分を残すのみだ。

2010年3月13日
i モード。
鍋のあとにはおじやも可能、舞い込む感動。

2010年3月12日
いいぞ、がんばれ。
パッと見、ドラゴンズかと思った。
そう見えたのはきっと花粉のせいだ。

2010年3月11日
しょうがないなぁ、のび(略)
朝...、もう寒くて寒くて起きられない。
そこで出ました、金時生姜の本葛湯。
これがもうポカポカあったまっちゃって、
二度寝しちゃいそうになるのだ。(だめじゃん)

2010年3月10日
季節外れの雪。
打ち合わせ中、促されて窓に目をやると
降りしきる雪で景色が白くぼやけていた。
ふと、この中を自転車で帰るのかと思ったら
闘志半分諦め半分の微妙な心理状態に陥った。
これが今シーズンの雪の見納めになるのだろう。
2010年3月 9日
3/9 NIGHT.
ChiyoTia+濱中祐司+村上 "PONTA" 秀一による
ユニット「chiyopon?」のライブを堪能してきた。
気温がぐっと下がり、寒風吹き抜ける熊本の夜。
しかし会場はあたたかく、そして時に熱かった。

2010年3月 8日
プライオリティ。
年度末ゆえ、いろんなことがぐっちゃぐちゃ。
順序立ててひとつずつ片付けていくしかない。
そう分かっちゃいるが、こんがらがっちゃって...。

2010年3月 7日
だっちゃ。
ラムの香りにクーラクラ。
酔ったつもりでフーラフラ。

2010年3月 6日
歩みはじめる、僕らの日常。
緑一色のパレードがアーケード街を練り歩く。
私も楽器を持って随行し、ダンスの伴奏をした。

2010年3月 5日
時間よ止まれ。
誰かのコンタクトが落ちた。
楽屋裏の時間が止まった。

2010年3月 4日
かわらないもの。
「昨日のおひなさまのおすそわけ」と
いうことで有難く頂いたのであるが、

なぜだろうなぜかしら。
2010年3月 3日
ねばねばにゃー。
なんかこう...、
つい買っちゃってさ...。
後悔はしていにゃい。

2010年3月 2日
夜のプラットホーム。
花ほころぶ季節の到来とは言え、
日が暮れるとグッと肌寒さを感じる。
夜風に当たると、身も縮む思いだ。

2010年3月 1日
I really don't know March at all.
弥生という言葉の何とやわらかで美しいことか。
年度末という言葉の何とせわしなくも重いことか。
強い雷雨が通過した街並みの何と薄暗いことか。
...あ、カレンダーめくるの忘れてた。 何ということか。

2010年2月28日
M8.8。
時間が経過するにつれ徐々につまびらかになってゆく被害状況。
早朝から現地メディアの報道に釘付け。 複雑な思いに駆られた。

2010年2月27日
倒すまで投げ出すな、いや投げろ。
今日は楽しいRKKスーパーボウリング大会。
各レーンの前には早くも黒山の人だかり。
ゲームの様子が分からず右往左往の私。

2010年2月26日
いも降臨。
これを食べた。
しっとり、もちもち。 実に美味。

形はこんな感じ。
芋の輪郭そのままである。

2010年2月25日
今年の幹事局はRKK。
CM好きの私にとって、「CMフェスティバル」は
万障繰り合わせて参加すべきイベントである。
テレビCMの派手さと迫力は言うまでもないが、
実は巧みな演出で滋味溢れるラジオCMにこそ
楽しむべき要素は多いとすら私は思う次第だ。
ともあれ優秀な作品を2時間半たっぷり鑑賞した。

2010年2月24日
サイクリングヤッホー。
甘い飲み物を控えたくなる、
我が愛用のマグカップ。

2010年2月23日
チゲ鍋。
ごまセサミ。
ムーンベースは月面基地、みたいな感じか。
2010年2月22日
ぬくぬく。
今日のデスクトップの壁紙は、
ねこにゃ~。

2010年2月21日
ルーツをたずねて。
イングランド民謡は、
実に奥が深いなぁ。

2010年2月20日
映画、お食事、てなもんや。
本日封切りの映画を鑑賞し、クールな映像に見入る。
お店選びに苦慮したがおいしいランチにありつき、
そのあと忘れてはならない「てなもんや」の生放送へ。
帰宅した途端、いつの間にか眠ってしまっていた。
久し振りに充実感のある一日であったように思う。

2010年2月19日
きみもぼくもいないオハヨウの中に。
時刻は7時、朝ぼらけ。
玄関から外へ出ると、車の往来がまだ少ないのを
いいことに、猫が道の真ん中に座ってただじっと
私の姿を見つめていた。 私も猫を見つめ返した。
挨拶は大事なのでニャンと声を掛けたところ、
あちらもニャンと答えてゆっくりと姿を消していった。
そんな何気ない朝のワンシーン。 いや、ニャンシーン。

2010年2月18日
雲と一緒にあの山越えて。
「てなもんやサウンド笠」などという看板を掲げさせて
頂いている私にとって、今般の藤田まこと氏の訃報は
とても冷静ではいられないほどの衝撃であった。
そもそも私は時代劇コメディ「てなもんや三度笠」の
大ファンである。 遺されている数少ない当時の映像が
後年ソフト化された時、嬉々として買い揃えたものだ。
その番組名を拝借するほど...、それほどに好きなのだ。
そして今週末も私は、万感の思いを込めて
「てなもんやサウンド笠」をお送りするだろう。
藤田まこと氏の軽やかな歌声を出囃子にして。

2010年2月17日
伝言ゲーム。
リンク先はとある公立図書館のサイト。
うろ覚えとは、偉大なる再構築力だと思う。
閑散時の「やめる力」とか、もはや新創世記。
2010年2月16日
マースクの山。
世界的巨大海運会社とは多分関係ない。
寒さが戻ってきたので再び活躍すべし。

2010年2月15日
ビッグジョン。
ほろ苦? それはよろし。
抹茶? 実によろし。
手作り? なおよろし。

2010年2月14日
立ち上がれ、ジョン。
18時の山鹿市内は、雨音の中で闇が迫りつつあった。
さて、これから帰宅してほろ苦い感覚にでも浸ろうか。

2010年2月13日
ジョンの魂。
食べた者すべてを感動の渦に巻き込んだ桜餅と、
春の訪れを感じさせるイケメン和菓子職人の笑顔。

2010年2月12日
波の谷間に命の花が。
...編集中。
ずっと編集中。
目が、目がー。

2010年2月11日
Only you can hear me.
おっさんが映画で泣いて何が悪い。
...気持ち悪いですかそうですか。

2010年2月10日
bit.lyに潜む怪魚。
なにこれ。

2010年2月 9日
平和の祭典。
今日最も笑ったニュース。
『2ちゃんキャラ「クマー」が五輪キャラと間違われ新聞掲載』
2010年2月 8日
ブルー・バック・ブルー。
ここのところPCの状態が実に不安定。
月曜日の朝からご覧の有り様だよ。
お願いだからCドライブだけは勘弁。

2010年2月 7日
絶唱。
カラオケデートに行ってきた。
熱い気持ちを、歌に込めて...。

2010年2月 6日
両手いっぱいのカサカサ。
朝は冷え込むし、昼もなお自転車には辛い気温だ。
ここ一週間ほど手のあかぎれのケアをしているが、
だんだんひどくなってきている気がする如月の私。
さ、今日も今日とて、てなもんやサウンド笠である。

2010年2月 5日
さだまさしではない。
寝不足のまま作業をひと通り終え、
ボーッとしつつテレビの電源を入れると
たまたま「日本のいちばん長い日」が
放送されており、見入っていたら目が冴えた。
2010年2月 4日
IS THIS "THIS IS IT"?
一日中気温の上がらない立春。
引退とか不起訴とかリコールとか、そんな日。
同じニュースの繰り返しに食傷気味になり、
先般発売されたDVDを鑑賞することにした。
その映像美がかえって儚さを強調する作品だ。
MJとは真逆のテーマ性を持っていると言えよう。

2010年2月 3日
豆にかわりがあるじゃなし。
誰も彼もが今日のことを「せつぶん、せつぶん」と言う。
一人くらい「せちぶん」派に会ってみたいものだが、
いまだにその機会には恵まれない。 以上、余談である。
さて私の行動記録であるが、別に今日は取り立てて
豆も撒かなければ、かぶりつきもしない、単なる平日。
それでも朝食には納豆が出たので、母にそれとなく
「撒いていいか」と訊ねたが、ついに許可されなかった。
粘りが足りなかったのかも知れない。
2010年2月 2日
人はそれを間食という。
やわらか、もちもちの求肥の中には、
大きな苺とクリーム、そしてスポンジ。
早い話が、いちごショートが入ったお餅。
音楽に心躍らせながらこれに舌鼓を打つ...、
たいへんシアワセなひとときであった。

2010年2月 1日
参った。
2月最初の午の日、初午。
熊本城稲荷神社でも午前0時から初午大祭が催され、
縁起物を受けようとする参拝者らで大いに賑わい、
たくさん福が訪れるようにとみな祈るのであった。

その帰り道、タクシーがパトカーに捕まっていた。
まことにこの世は悲喜こもごもである。
2010年1月31日
翌月が来る前に。
...何かあるはずだ。
やり残したことが、何かあるはずだ。
忘れていることが、何かあるはずだ。
何か分からないが、何かあるはずだ。

その予感は、当たっていることが多い。
2010年1月30日
コツコツやるやつぁ、ごくろうさん。
午後1時32分。
その瞬間までまさかまさかと思い続けていた事態が
いざ実際に発生するに至り、まるで時間が止まって
しまったかのような大きなショックを受けたのだった。
何が起こったのか、まさかここで説明する訳にもいくまい。
人生で大事なことは、タイミングにC調に無責任。
2010年1月29日
ごめんなさい。
WEBニュースのクオリティというものが
兼ねてより心配で仕方ないのである。
それがゴシップ記事だろうと何だろうと、だ。
ちなみにリンク先では、後からこっそり
訂正しやがった状態の記事をお楽しみ
頂くことが出来るという趣向になっている。(笑)
2010年1月28日
どうしてそんなにのろうのか。
...いよいよこれは本当に、
私は呪われているのであろうか。

2010年1月27日
BEHIND THE MASK.
ペキ、バキバキ、ガラガラ、グヮッシャーン。
絶望的な物音を伴って、自室のエアコンの
外装パネルが本体から外れて落下した。
触りもしないのに、何故だかこの末路である。
...私は呪われているのであろうか。

2010年1月26日
ドッソソミッソッ、ドソソソミッソッ。
近所のコンビニでサクッと用件を済ませる算段が、
どういうことかこんな所まで足を伸ばすハメに。

昼間も風は冷たく感じたものの、日なたに居れば
それなりに暖かい県道28号熊本高森線を東へ西へ。
2010年1月25日
いくたびか美しく燃え。
寒い朝、起き抜けに顔を洗おうと洗面台へ。
ところが、極楽気分の温水が出るはずの蛇口から
情け容赦のない冷水の洗礼を受け、跳び上がった。
湯沸かし器を見ると、もう完全にスパークする気力を
失った乾電池の存在を知らせる警告ランプの赤い光。
そしてさわやかな朝を演出するほのかなガスの香り。
この件で一気に目が覚めたので、電池を買いに行こうっと。

2010年1月24日
霊峰阿蘇を遥かに望み。
新しい輪郭を成すまであと2ヶ月となったが、
私の心の中にある熊本市はと言えばいまだに
小学生の頃白地図として描いた形、そう、
飽託四町合併前のあの形のままなのである。
時代は刻々と、そして大きく変わりつつあるのだなぁ。

2010年1月23日
マナーかな。
自宅から自転車で1分の...まぁ実際は
信号のせいで3分かかったが...映画館へ。
随分と客入りのいい作品で結構なことだったが、
携帯の光、ビニール袋の音、高らかな寝息、
これらが映画館から綺麗に消え去ることは
絶対にないのだろうと思ったら泣けてきた。
とは言え、ビニール袋に関しては劇場の商売が、
そして寝息に関してはお客さんの体調が絡むので
そこは百歩譲って寛大になれなくもないのだが、
上映中の携帯イジリ、これだけは...この際
10年以下の懲役、
もしくは1000万円以下の罰金、
またはその両方を科してみてはどうか。
2010年1月22日
オークス通りのあの店で。
国本武春氏を迎えての
深夜のジャムセッション。
時を忘れて演奏は続く。

2010年1月21日
オー、モーリス。
先週録り溜めしたまま見る機会を逸していた
テレビ番組の数々を、今日まとめて堪能した。

腹の底から笑った。
2010年1月20日
しかと見よ。
おとといの日記で採り上げた五稜郭饅頭
...もとい、生もみじの写真をいま一度ご覧あれ。

その表面に、キズというかヒビというか、
いかにも失敗しましたという感じの凸凹がある。
よくあることだと思いつつ、ペロリと食べた私。
時は過ぎて今日のこと、さて2個目を頂こうかと
開封して取り出すと、またもや同じような凸凹が。
まさかと思い、よぉく目を凝らしてみると...、

まるでラスコーの壁画を連想させるような
鹿さんが描かれていたのであった。
2010年1月19日
荒城の月。
あの日、私は潰れかけた地方企業の一介の社員。
電話の向こうには、日本に冠たる大企業の担当者。
取引先としての信用が失われたとして、先方は
現金決済を通告してきた。 激しい罵倒を伴って。
その対応は商売においてごく当然のことであり、
その時受話器から浴びせられた幾多の残酷な言葉を
私は忘れることはないにせよ、恨めしく思ってはいない。
その相手先が昨日、会社更生法の適用を申請した。
社会の非情さを感じずにはいられないニュースである。
2010年1月18日
やわらかさを知った日。
頂き物にケチをつけるなど失礼極まりない行為だが、
そうとは知りつつも、あぁ...もみじまんじゅうだよねぇ...
と、感動が高まることもないまま箱を開けてみたのだが、

造形は微妙ながらも、モチモチとした食感が実に良い。
これからの広島みやげは是非これでお願いしたい所存。
2010年1月17日
電解液とモレシャンと。
昨夜、自宅のD-VHSデッキを操作中に
リモコンが利かなくなった。 電池切れだ。
そこで、買い置きしていた単4乾電池と
入れ替えてみたが、何故か生き返らない。
仕方なくその後はデッキ本体のボタンで操作し、
翌日にでもリモコンの調子を見てみようと
そう結論した。 ...うっかり電池をそのままに。
明けて本日、リモコンの裏ブタを開けてみると
昨日入れ替えた電池が盛大に液モレしていた。(泣)
2010年1月16日
これもひとつの風物詩。
たいへんね。
たいへんよ。

2010年1月15日
沈みゆく太陽。
すっきりしない空模様の中、西の空には幸いにも
オレンジ色の大きな夕陽がはっきりと現れていたが、
肝腎の時刻が近づくと、低く垂れ込めていた雲へと
沈み始め、日没を前にしてその姿は見えなくなった。
当地における部分日食リポート、以上。(泣)
そのあと思い掛けず耳にした田の中勇氏の訃報に、
私はさっき眺めたばかりの夕陽の姿を思い浮かべた。
時代に合わせて鬼太郎役が次々と交代してゆく中、
彼は一貫して目玉おやじであり続けたのだった。
この喪失感は世代を超えたものであるに違いない。
2010年1月14日
あなたのあとを何となく、ついて行きたかった。
昨日の朝は一面の雪景色となった熊本市内であるが、
午後になると降り注ぐ陽の光で徐々に溶けていった。
しかし陰になるところにはあちこちに雪が残っており、
そのまま今朝を迎えていた。 気温が低い証拠である。

昨日よりマシとは言いながらも寒さに変わりはなく、
着ぶくれてリアル雪だるまの様相を呈する私であった。
2010年1月13日
混乱の朝。
ハァァァ...、
あの日日本を支えた翼、
今日は株価が7円に、
四年経ったら再建すると、
固い約束...夢じゃない?
よいしょこりゃ...夢じゃない??
ワンワールドの顔だがよ
ソレ とっとと とっとと デルタかよ

それにつけても雪の深さよ。
朝から大混乱の熊本市内、
数年ぶりの銀世界なのであった。
2010年1月12日
冷え込み、ストップ安でごじゃる。
日暮れ以降の気温の下がり方が刺激的。
滝に打たれる覚悟でいま入浴してきたが、
まさにこの風呂上がりの過ごし方次第で
明日の健康状態が大いに左右されるであろう...、
深々と冷え切った部屋で縮こまりつつそう思う私。
2010年1月11日
成人それは君が見た光。
薄ぼんやりした空模様のハッピーマンデー。
本日、自室の片隅に置かれたゴミ箱に向けて
狙い定めて投げたモノがことごとくストライクで、
アンパンマンの顔を投げるバタコさん並みの
神がかり的なコントロールを呈していた私であった。
そんな今日という日、新成人よ、おめでとう。
2010年1月10日
とある無力の免費軟件(フリーウェア)。
ルンルン気分でインストールし
いざ走らせようとしたら、

みんな大好きこの画面。(泣)
2010年1月 9日
新春初売大感謝祭。
今日は某所における工具即売会からの中継。
エンジンチェーンソーを厳しい目で品定めする人、
脚立を購入する某人気美人パーソナリティー、
放送ブースにドラゴンフルーツを差し入れするお方、
大混雑の中にも様々な人間模様が窺えるのであった。
2010年1月 8日
コ〇゛ヤシ製薬的ネーミング。
お菓子をもらった。
どこかのおみやげだったと思うが、
どこなのか聞きそびれてしまった。
しっぱい、しっぱい。

2010年1月 7日
ななくさなのか。
店先に並ぶ七草粥セットがどうのこうのと
愚痴をここに書いてからもう丸一年が経った。
まぁその辺の事情は今年も相変わらずである。
私はと言えばペンペン草もタビラコも無いわけで、
朝食に大根おろしを口にしただけなので一草だ。
こんな調子であれもこれも簡単に済ませつつ、
私の「松の内」は淡々と過ぎてゆくのであった。
2010年1月 6日
偉大なり、数字。
年賀状のやり取りもようやく落ち着いたが、
頂いたうちの一枚がふと目に留まった。

郵便番号さえ正しく書かれていれば
あとは丁目番地だけで無事に届く...、
それが現在の郵便システムである。
前島密もきっと納得していることだろう。
2010年1月 4日
ロンロンロン、とってもだいすき。
今年の打ち初め。
前途は波乱の予感。

2010年1月 3日
おおきくなったら、とらになる。
ことしのカレンダーは、
ねこにゃー。

2010年1月 2日
さあ、はじめよう。
新年の挨拶もそこそこに「てなもんや」の仕事始め。
今年もいろいろな音楽に出会いたいと思う所存。
ようやく体調も戻ってきたので、餅で鋭気を養おう。

2010年1月 1日
かけましておめでとう。
うっすらと左下が欠けてゆく満月を凝視した。
元日早々なかなかいいものを見たものだが、
止まら










